たのしみながらとりいれる、オーガニックで豊かな暮らし
子どもと一緒のスローな毎日

“くらすこと”について

毎日のごはんの大切さ、からだの声や自然の声をきくこと、自然にこどもを産むことや育てること、そして子どもたちと紡ぐ時間の素晴らしさ。そんな気持ちや暮らし方を、多くの人たちと分かち合いたいと思います。
そして自然に逆らわないオーガニックな暮らし方を大事にしつつも、大切なのは「楽しみながら、毎日の暮らしに取り入れること」。頭でっかちにならずに、体にも心にも無理なく、心地いい日々を過ごせているかどうかが基本ではないかなと思います。

“くらすこと”について

“くらすこと”の店より

熊川紀子さんと、子どもの洋服と袋を作りました。子ども服はもんぺとスカート、ズボンの3種類。袋はその余った布を使って作った、肩掛けできる「巾着バッグ」。バッグはこれからいろいろな色、形のものを、一緒に作っていきたいなと思っています。まずは熊川紀子さんのご紹介を兼ねた、特集をご覧になってみて下さい。(8/14)

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“くらすこと”の教室より

9月の“くらすこと”の教室は、オズボーン未奈子さんの“重ねておいしい、野菜のごちそうごはん”。おもてなしにも毎日のごはんにも活用できる、野菜のフルコースを教わります。野菜のおいしさが引き立つシンプルな調理なのに、やっぱりひと味違う未奈子さんの手から生まれる料理。そのコツを教わりましょう。(8/11)

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“くらすこと”の本より

今回のくらすことの連載『秋と、くらすこと』は青木美詠子さんの『”冷えとり”ですこやかな暮らし』とフードムードなかしましほさんとの『秋の夜長のスローな過ごし方』。『かあさんの休み時間』は、中川たまさんのお宅にお邪魔しました。そして一年間お世話になって連載も今回が最後。長かった〜。ありがとうございました!(8/11)

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“くらすこと”の日記より

引越まであと数日となって 新しい家の(といっても古い)掃除に出かけている。 前の住人は一人暮らしのおばあちゃん。 長年一人で暮らしていたけど、大阪の息子さんのところにいくことになってと 不動産屋さんが言っていた。 柱や床など、年いったおばあちゃんが住んでいたから 何十年という汚れがあって 雑巾で何度も何度も拭いていくと きれいな本来の色が表れる。 このおばあちゃんはとにかくフック好きで 数えてみたら、6畳の和室だけでフックが18個も取り……(7/31)

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“くらすこと”のおしらせ

子どものいるママ向けの雑誌『nina's』(ニナーズ)9月号、モデルのYUUKIさんの連載で、6月の"くらすこと"の教室を取材いただきました。他の皆さんと一緒にご参加いただいて、その様子とYUUKIさん、瀬戸口しおりさん、私の3人がお話しした様子を掲載いただいています。よろしければ、書店でご覧ください。(8/11)

“くらすこと”のお便り

“くらすこと”からのお知らせや“くらすこと”の教室のご案内、“くらすこと”の店の情報など、不定期ですがご希望の方にお届けしています。“くらすこと”のお便りはまぐまぐを使って、配信されます。