特集

内田真美さん/「子ども天国」台湾が教えてくれたこと、お母さんへのやさしさを取り戻すために、日本で今すぐできること③

旅友達との間で「台湾伝説」と呼ぶ、台湾の人たちの子どもとお母さんへのやさしさエピソード。ここ日本でも、「伝説」が生まれる可能性はあるのでしょうか。私たちができることは何でしょうか。

(2016年7月31日)

内田真美さん/「子ども天国」台湾が教えてくれたこと、お母さんへのやさしさを取り戻すために、日本で今すぐできること②

ご自身が娘さんと幾度も訪ねた経験をもとに「私的台湾食記帖」を上梓した料理家・内田真美さんに伺う、台湾への子連れ旅と、日本の親子を取り巻く環境に対して、今すぐにできることについてのお話。第二回は旅の組み立て方と台湾の食事情について。

(2016年7月19日)

内田真美さん/「子ども天国」台湾が教えてくれたこと、お母さんへのやさしさを取り戻すために、日本で今すぐできること①

子連れは移動さえ大変だけれど、それでも台湾への子連れ旅行をオススメする理由がある。ひと昔前の日本もそうであった、子どもは世の宝、かわいがるべき存在としていまもある台湾の街。そんなやさしさ溢れる社会とは?

(2016年7月15日)

第2回 ワランワヤン モロッコ 石田雅美さん

モロッコとインドネシア——遠く離れたふたつの国でつくられるワランワヤンの生活雑貨。7月23日から、福岡ではじめてのくらすことの企画展ワランワヤン展に先駆け、お二人にお話を伺いました。

(2016年7月8日)

第1回 ワランワヤン インドネシア 土屋由里さん

モロッコとインドネシア——遠く離れたふたつの国でつくられるワランワヤンの生活雑貨。7月23日から、福岡ではじめてのくらすことの企画展ワランワヤン展に先駆け、お二人にお話を伺いました。

(2016年6月29日)

ふたごの作家Zwillingeの紙仕事/後半「紙を染めること、紙を使って作品をつくることが、私たちにとっての表現であり、原点」

ツヴィリンゲさんを魅了する紙染めと創作活動。幼い頃の「好き」がそのまま今の仕事につながっています。

(2015年12月18日)

ふたごの作家Zwillingeの紙仕事/前半「フレーベルの星に、ささやかな祈りの気持ちを込めて」

ふたごの姉妹が生み出す美しい紙の星。「いいことがありますように」と紡がれる、手仕事の場を訪ねました。

(2015年12月14日)

arai hair JUNYAさんに習う「大人の女性のためのデイリー・ヘアケア」

年々増えてくる髪の悩み。「髪質だから」と諦めないで!パリで長くヘアアーティストとして活躍したJUNYAさんに、今日から実践できるケアを教わります。

(2015年9月20日)

くしまけんじのしあわせ巡るごはんのつくり方 vol.3

「丁寧に料理する」ってどんなこと? くしまさんのレッスン最終回は、素材のいちばんのおいしさをき出すために、五感をフル回転させた料理法を教わります。「ちぎるサラダ」のレシピ付き。

(2015年6月28日)

くしまけんじのしあわせ巡るごはんのつくり方 vol.2

「自分の感覚で料理をするのは楽しい」とくしまさんは言います。分量の決めから、野菜の切り方、火のかけ方、味見、盛りつけまで。スープ作りを通して、普段使わない感覚を育てるレッスン、初歩編です。

(2015年6月22日)

くしまけんじのしあわせ巡るごはんのつくり方 vol.1

「僕の料理の原点は『お母さんの味』かもしれない」。心にも体にも優しい料理が人気の「食堂くしま」。店主のくしまさんに、料理を楽しくするヒントを教わりました。

(2015年6月13日)

セトキョウコさんに教わる、赤ちゃんのお弁当 その3

料理家のセトキョウコさんに離乳食のお弁当の作り方を教えていただく3回め。最終回は、後期の赤ちゃん向けレシピとセトさんのお話です。

(2015年5月4日)

セトキョウコさんに教わる、赤ちゃんのお弁当 その2

料理家のセトキョウコさんに教わる、離乳食のお弁当の作り方。第2回は、7〜8ヶ月の離乳食中期の赤ちゃんのお弁当をお届けします。

(2015年4月1日)

セトキョウコさんに教わる、赤ちゃんのお弁当 その1

離乳食の始まりは、赤ちゃんのお弁当の始まり。お出かけの際に、手作りの瓶詰めベビーフードを作っていたという料理家のセトキョウコさんに、作り方とお話を伺いました。

(2015年3月11日)

どいちなつさんのくらしぶり

ちなつさんの淡路島での新しい暮らし。どんなふうに自分らしい楽しみを、見いだしているのでしょうか。

(2014年10月11日)

どいちなつさんの、暮らすことに一生懸命な島での日々

料理家のどいちなつさんが東京から故郷の淡路島に移り住んで2年。「私にとっては今ここでの暮らしの方がほんとうだなって思います」。

(2014年10月3日)

どんぐり倶楽部・糸山泰造さんインタビュー その3

だって、100%思考力がつくんですから。ロイヤリティゼロなのは、学校で使われてほしいからです。

(2014年3月9日)

どんぐり倶楽部・糸山泰造さんインタビュー その2

絵で説明すると子どもはわかるんです。頭は言葉では考えていない。絵を扱っているからなんです。

(2014年3月9日)

どんぐり倶楽部・糸山泰造さんインタビュー その1

多いのはシュタイナーとモンテッソーリ系。小学校で転換がわからず、たどり着くのが多いんです。

(2014年3月9日)

イラストレーター・川原真由美さん その後のインタビュー その3

大事なのは、結果? 経過? これからの仕事でやっていきたいこと、味わいたいこと。

(2014年1月13日)

イラストレーター・川原真由美さん その後のインタビュー その2

「線を画く」ワークショップの感想で、今後の子育てに役立つと言ってくれたお母さんがいました。

(2014年1月13日)

イラストレーター・川原真由美さん その後のインタビュー その1

躊躇せずに、もっとバカボンのパパにならないと。初の原画展を終えて、川原さんは決心しました。

(2014年1月13日)

〜川原真由美さんインタビュー番外編〜 川原真由美さん×藤田ゆみ(くらすこと)対談 くらすことロゴマーク誕生秘話

くらすことのロゴの生みの親と育ての親が、我が子の成長ぶりについて語りました。

(2013年10月19日)

川原真由美さんインタビュー その3

あのときやってみようって思った気持ち自体は嘘じゃないんだから、それを大事にしよう。

(2013年10月14日)

川原真由美さんインタビュー その2

本当に苦しいんだけど、すごく楽しい瞬間が必ずある。それは、ほかでは味わったことがない感覚で。

(2013年10月14日)

川原真由美さんインタビュー その1

絵が描けない特異体質で、描きたい気持ちもなかった川原さんが、なぜそれを仕事にしたのでしょう。

(2013年10月14日)

エフスタイルおすすめ 新潟の街歩き

エフスタイルのふたりが、地元のおすすめスポットを紹介してくれました。新潟観光のヒントに!

(2013年7月18日)

もの、場所、人をつなげ、循環させる エフスタイル

新しい場所で動きだしたばかりの五十嵐恵美さん、星野若菜さんに、お話をうかがってきました。

(2013年6月26日)