磁器のあたらしいすがた
加藤かずみさんの器
繊細だけれどマットな質感で、独特な手ざわり。
これまでにない磁器。
加藤かずみさんは、陶器と磁器の
いいところを併せもった器をつくります。
1971年 東京生まれ
1993年 多摩美術大学絵画科油画専攻卒業
1995年 多摩美術大学大学院修了
2006年 愛知県立窯業高等技術専門校修了
2008年 東京都八王子市に築窯
朝食の白い食器
パンに卵焼きに、紅茶にヨーグルト…。
そんな朝食にぴったりな、白い器たち。
薄くて上品なのに、薄すぎず上品すぎずなバランスが絶妙です。
そんな朝食にぴったりな、白い器たち。
薄くて上品なのに、薄すぎず上品すぎずなバランスが絶妙です。
箸置き
菓子箱に入っていたら
上等なお菓子に見まちがってしまいそう。
洋風にも合うので、カトラリー置きにも。
上等なお菓子に見まちがってしまいそう。
洋風にも合うので、カトラリー置きにも。
プレート、ボウル、コップ
微妙な色合いやひびのような模様が
アンティークのような風合いを醸しだしています。
繊細できれいなすがたの器です。
アンティークのような風合いを醸しだしています。
繊細できれいなすがたの器です。
