FD STYLE 鉄のフライパン(20cm、24cm、26cm)

使い始めの空焼き不要、お手入れ簡単、IHもOK!
育てやすい、鉄のフライパン

あこがれのキッチン道具、鉄のフライパン。
野菜を炒める時は強火でシャキッと、お肉を焼く時も外はカリッ中はジューシーに。
使い込むほどに、「わたしだけの道具」として育てていける、毎日のごはん作りの相棒です。
だけど……使いはじめの空焼きや焦げつき、サビつきなど、お手入れにも気を配らないといけないイメージが。
そんな最初の一歩のハードルが高く、なかなかその一歩が踏み出せないかたにもぜひオススメしたいのが、FD STYLEの鉄のフライパン。
お手入れがほぼ不要なことに加え、テクニックいらずでおいしく焼けるので、お料理初心者からベテラン主婦の方まで、皆さんにおすすめしたいフライパンなんです。

鉄に酸化と窒化を施した特殊加工を施しているので、サビにくく油なじみもいいから、面倒な使い始めの空焼きや、使った後の油の塗布も必要なし。
また、重たいイメージのある鉄ですが、軽量化する加工により、女性でも力を入れずにフライパンを振ることができます。いいとこ取りのこのフライパン、なんとガス火にもIHにも対応しているので、IHユーザーにもお使いいただけます。

ハンドルにはダークブラウンの竹の集成材を使用しており、滑りにくく手にフィットしてくれる四角に角ばった形のデザイン。熱くなることもないので、ミトンやクロスを使わずにそのままハンドルを握ることができます。
とにかく、鉄のフライパンが欲しいけど、手間がかかりそう!と躊躇している方には、FD STYLEの鉄のフライパンがおすすめです!

長く使っていただくためのポイント

◎初めて使用するときは

フライパンを火にかけ、温まったらおたま一杯程度の油をひき、十分なじませます。余った油はオイルポットに戻しましょう。

◎使用した後は

フライパンが熱いうちに汚れをペーパータオルなどでふき取ってから、タワシやササラなどで水洗いし、よく乾かしてから保管してください。
※食洗器は使用できません。

◎気をつけること

金属ヘラなども使用できますが、表面が削れるほど強くこすったり、鋭利な部分でひっかくと、特殊加工の効果が落ちる恐れがありますのでご注意ください。

◎汚れが落ちないときは

いつもの洗い方で汚れが落ちないときは、金属タワシなどでこすって汚れを落とします。その後、薄く油を塗って保管します。

◎万一サビたときは

金属タワシとクレンザーでサビついた部分を洗い落とします。その後乾かしてから、薄く油を塗って保管してください。

FD STYLE 鉄のフライパン(20cm、24cm、26cm)

サイズ:
[20cm] 直径20.7cm、深さ4.8cm、重量620g
[24cm] 直径24.2cm、深さ4.8cm、重量820g
[26cm] 直径26.2cm、深さ5.0cm、重量975g

材質:
[本体] 鉄(底の厚さ1.6mm)
[ハンドル] 天然木(竹)
[金具] ステンレススチール
[加工] オキシナイト加工

※ガス火・IH対応

20cm
¥6,500
SW00011
24cm
¥7,000
SW00094
26cm
¥7,500
SW00013

※価格はすべて税別