くらすこと 体調整う、あったか長袖シャツ

一度試したら手放せない!
“me.”と作った「体調整う、あったか長袖シャツ」

体調整うって、どういうこと?!

ゾクッとした寒気からはじまる、風邪のひき始め。ひどくならないためには、引き始めの対処が肝心。そんなときまず押さえたいのが、「風邪の邪気が入る=風邪の入口」と言われるツボ、風門を温めること。一番手軽な方法が、風門にカイロを貼って、入口をガードすることです。くらすことでも、「この方法で、風邪もひきにくく、ひいたとしてもひどくならず持ちこたえるようになった」というスタッフ多数。くらすことでは、定番の風邪のひき始めの対処法になっています。

風邪の入口=風門にカイロが貼れるインナーシャツがほしい!

肩甲骨と首の間にあるツボ、風門にカイロを貼りたくても、大抵は洋服の下のインナーが見えないように襟ぐりを広くとっていて、カイロが貼れない。けど、あったかいインナーを着る季節なら、むしろ襟ぐりを狭くして、首元から入ってくる寒風をブロックして首から胸元にかけてしっかりと温めてくれるぐらいの仕様でもいいのかも。

そんな「風門にカイロが貼れるあったかいインナーシャツがほしい!」という思いから生まれたのが「体調整う、あったか長袖シャツ」。

カイロが貼れる襟ぐりの高さや着丈、自然素材へのこだわりと着心地。
そして何より温かさ。何度も試作を繰り返し、やっと形になりました。

「惜しい!」と思うところがないこのインナーは、寒い冬を乗り切る、この冬からの新しい相棒に。こだわり抜いたインナーで体調を整えて、寒さ知らず、風邪ひかずの冬をお過ごしください。

こんなところにこだわりました

こだわりポイント その1

カイロも貼れる、後ろ襟の高さで
風邪の進入をブロック

もちろん一番のこだわりは、風邪が入ってくると言われている「風門」のツボにカイロが貼れること。一般的なインナーシャツに比べて後ろ襟の位置を高くし、邪気の侵入をブロック。
また、くらすことのしょうが湿布「温ぷっぷ」をこのツボに貼って、上からあったか長袖シャツを着るとシャツがおんぷっぷをすっぽりと覆ってくれ、よりあたたかく感じます。

こだわりポイント その2

オーガニックコットンをダブルに重ねることで
熱を逃さないあったか構造に

くらすことのあったか長袖シャツはオーガニックコットンを二重に重ねた二重構造で、あたたかさ二倍!さらに、重ねた生地の間に体温で温められた空気を含むことで、熱を逃さずまたあたたかさをプラスしてくれます。まさに寒い日の救世主です!

こだわりポイント その3

着丈を長くして、
腰やお尻まであたためてくれる

一般的なインナーを着ていて、「インナーの着丈があと少し長ければ!惜しい!」と思うことはありませんか?くらすことのあったか長袖シャツは一般的なインナーシャツより着丈を長くし、お尻の上部まであたたかく包んでくれるんです。しゃがんだときに、トップとパンツやスカートから素肌が見えるということもありません。

こだわりポイント その4

空気を含んだやわらかくしっとりとした生地が
乾燥からお肌を守ってくれる

ここ数年使用している人も多い、消臭、抗菌、静電気防止などの多機能性肌着は、多機能であたたかいけれど、化学繊維でできているため、お肌が乾燥してかゆみが出るという声も聞きます。くらすことのあったか長袖シャツは、ダブル構造のオーガニックコットンで仕立てているので、生地に体温や湿度を溜め込んで、やわらかくしっとりとした着用感です。秋冬に起こりやすいお肌の乾燥や乾燥からのかゆみを防いでくれるやさしい味方!

くらすこと 体調整う、あったか長袖シャツ

サイズ:FREE(身幅:33cm、着丈:65cm、袖丈:48cm)
素材:オーガニックコットン 100%
日本製

この商品のご購入にあたって

・収穫年によって綿の色に個体差が見られる場合がございます。
・オーガニックコットンの特性で、綿の殻が見られることがございますが、洗濯を繰り返すことで徐々に落ちていきます。

直接肌につけるもの、またデリケートなつくりのもののため、返品・交換はお受けできませんことを予めご了承ください。

Model:Natsuki Morita
Photo:Haruki Anami
HairMake:Rurika Amada(MINT MAISON)

アイボリー
¥7,400
K995-00041-IV
チャコール
¥7,400
K995-00041-CH

※価格はすべて税別