中世の修道女が研究し伝えつづけたレシピで
日々の心身を整える

nahrin ハーブオイル 33+7

ときは中世のスイス。
修道院は女性がわずかばかりの自立と自由を得られる唯一の場所でした。
その時代に生きたシスターたちは、薬草の栽培から処方にいたるまで、薬草学について日夜研究に励み、伝統レシピを書き綴りました。

そのレシピをベースに40種類のハーブを配合してつくられたのが「ハーブオイル 33+7」。
別名「奇跡のしずく」と呼ばれるこのオイルは、スイスの人たちの生活必需品に
そして今では世界中の人々の必需品に。

不調による不快感の改善、不調を未然に防ぐおまもりとして。
日々の健康をまもるため、朝起きて歯をみがくように、毎日のルーティンに、ハーブオイルををとりいれてみませんか?

どんなところで作られているの?

ハーブオイルを製造しているスイスのナリン社でつくられています。今から60年以上も前にスイスの小さな村で誕生したナリン社。有機栽培だけにこだわらず、ワイルド農法(自然農法)によって収穫された自然原料のみを使用した健康食品、コスメ、アロマ商品を開発。その品質に定評があり世界中の人々に愛されています。また、動物実験はおこなわず、地熱・太陽光エネルギーを使用しCO2排出量ゼロを実現するなど環境保全にもつとめています。

何が入っているの?

33種類のエッセンシャルオイルと7種類のハーブエキス。ハーブの力の相乗効果が得られる配合でつくられています。いくつかのハーブと主な作用をご紹介。詳しい成分は商品詳細ページを参照ください。

ペパーミント … 抗菌、抗ウイルス、発汗作用、解熱鎮静作用、リラックスなど
オレンジ … 抗菌、抗ウイルス、抗うつ、健胃など
シトロネラ … 抗菌、抗ウイルス、免疫向上、浄化作用、虫除けなど
ヨモギ … 抗炎症、抗菌、血行促進、抗老化など
ラベンダー … 抗菌、抗ウイルス、やけどの瘢痕形成、鎮静作用、神経バランス作用、脱毛予防、リラックスなど

どんな人が使っているの?

  • 自然療法で心身の健康を保ちたい
  • パソコン作業の時間が長い
  • 偏頭痛・肩こり
  • 気圧の変化に敏感
  • 生活環境に変化がある
  • 花粉症
  • 夜寝付きが悪い
  • 不安感のあるとき
  • 集中できないとき
  • 風邪予防
  • 鼻づまり

どうやって使うの?

ナリンのハーブオイルの一番の特徴は、フランス式アロマのように直接肌に塗ってお使いいただけるということ。使い方をいくつかご紹介。

直接塗る … 1〜2滴を手のひらや指さきにとり、ケアしたい部分に塗る
芳香浴 … アロマディフューザーに垂らす、お湯を張った洗面器やマグカップに1〜3滴垂らして香りを嗅ぐ
掃除や消臭 … 精製水に数滴垂らして床拭きや、気になるお洋服についた臭いにスプレーして、クリーニングや消臭に
マッサージオイル … ホホバオイルに適量を垂らしてボディマッサージや頭皮マッサージを