お財布を変えるなら、だんぜん「春」!

春に財布を新調することを「春財布」と言います。
財布が「張る=春」財布が膨れるくらいお金が入ってくる、
という語呂合わせが始まりなんだそう。

《ホワイトセージプレゼントは終了いたしました》

今年の春は4月5日が最強開運日!

お財布を買う、お財布を使い始める、金運を上げる、にとても効果があると言われる「寅の日」。虎の縞模様は、金運の象徴と言われ、寅の日に財布を買うと、「出て行ったお金を呼び戻してくれる」というゲン担ぎもあるほど。その「寅の日」と百神が天に昇り、天が万物の罪を赦(ゆる)す日とされる「天赦日」が重なる、今年の春の最強開運日が4月5日!この日に向けて財布を新調すると、運も気分も上向きにできそう!

お財布を浄化することでさらに運気がアップ

ホワイトセージは、「けがれを祓う神聖な天然ハーブ」として、古くからネイティブアメリカンなどに使われてきました。セージの葉に火を付けて、煙が出ているところに中身を出したお財布を潜らせることで浄化できます。財布を使い始めてからリセットするために浄化するのも○。浄化が終わったら、布などの上に置いて、暗く静かな場所で一晩休ませるのがいいのだそう。

今なら! 浄化のおまもり“セージ”を付けてお届けします!

その浄化効果があると言われる天然ハーブのセージの葉。
お財布をご購入いただいた方に、今なら
「場」や「気(心)」を清める力を持つこちらの葉を付けてお送りします。
煙にくぐらせて浄化したり、お守りがわりにお財布に忍ばせたり…
気持ちも一緒に浄化されそうですね。

お財布の使い始めや開運にいい、あんなコト、こんなコト

満月の夜に財布を月光浴

古来より、満月は「完了」を意味し、パワーを貰いたいときには満月にお願いするとうまくいくと伝えられてきました。中身を空にした財布を満月に当て、フリフリしてパワーチャージ!

お財布を寝かせる

新しい財布はすぐに使わず、9日間寝かせておくと、財布の金運がアップすると言われています。その際、お金をたっぷり入れてお財布に覚えさせておくのがいいそう。寝かせる場所は、自宅の暗くて静かな場所がベター。

お札の向きを揃えて入れる

上下を揃えないでお札をお財布にしまってしまうとエネルギーの流れが乱れてしまい、見た目もよくありません。お札の向きは必ず揃えて入れること!

茶色のレザーは金運が上がる?

「安心感」や「くつろぎ」を表す茶色。風水的に茶色やベージュは「土」にあたり、金を生むと言われています。牛革も同じ土のパワーを持つ素材なので、茶色のレザー素材でさらに運気を倍増させることができるそう。

持ち塩で浄化

「お金はいろいろな人が触れるので厄がついている」と考えられ、厄がついたお金を財布に入れると、財布の金運が下がります。それを防ぐ効果があるのが“持ち塩”。粗塩大さじ1杯分を入れた小袋を財布に入れて持くと○。塩には清めの作用があるので、お金についている厄を祓ってくれます。

縁起がいいと言われるこの時期に財布を新しくして
気持ちも新たに、新生活を迎えてみませんか?

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