コトンとムイマールの展示販売会

model:Kazumi
photo:Fuminari Yoshitsugu

くらすこと企画展
kotonのお洋服と
muimaurのアクセサリー

期間:2016年4月26日(火)~4月30日(土) 11時~17時
場所:ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと
   東京都杉並区久我山2丁目23-29 ハイネス富士見ヶ丘1F
電話:03-5941-3832

日々、身につける洋服には心地よさを。
日々、身につけるアクセサリーにはさりげなさを。
暮らしに寄り添ってくれるのは、
ベーシックだけれど、まいにち満足できる、存在感のあるものがいい。

そんな希望を叶えてくれるふたつのブランド、
「koton(コトン)」お洋服と、「muimaur(ムイマール)」の
お洋服とアクセサリーが一同に揃う、企画展を開催いたします。

この期間に合わせて、“くらすこと”のオンラインショップではお取り扱いのない商品も
たくさんセレクトいたしました!
新作のパンツやスカートに、おなじみのキャンバス地のかばんもいろいろ、
どんなコーディネートにも自然になじむ、リングやブローチ、ピアスなどの
素敵なアクセサリーが並びます。

ふんわりやさしい雰囲気だけれど、着心地のよさを追求している「koton」ならではの
肌触りのよさや作りの素晴らしさ、
繊細さと同時に芯の強さを感じさせる「muimaur」のさりげない愛らしさを、
ぜひ、手に取って、さわって、実感してください。
きっと、毎日、使いたくなるはずですよ。

【春のおすすめスタイル①】

トップス:koton タイプライターサックブラウス ホワイト
スカート:koton リネンワッシャーギャザースカート モカベージュ
ブローチ:muimaur クロスピン 真鍮
靴:NAOT IRIS ホワイト

【春のおすすめスタイル②】

ワンピース:koton リネンワッシャーサックドレス ダルブルー
ピアス:muimaur アルミブローチ 丸
サンダル:duckfeet DN0050 Black
帽子:CLASKA“Do” クラスカの麦わら帽子 ブリム 大人用

koton

熊川紀子による洋服と服飾雑貨のブランド。東京のアパレル会社で商品企画に携わった後、
故郷である愛知県に戻り、ものつくりを始める。2009年より「koton」の活動をスタート。
ブランド名の由来は一番好きな素材の「cotton(綿)」からきている。
www.koton-web.com
www.kurasukoto.com/store/products/koton/

muimaur

吉沢小枝によるアクセサリーブランド
1997年 ヒコ・みずのジュエリーカレッジ入学
1999年 国際クラフト展 in 伊丹入選
2001〜2002年 contemporary Japaneses Jewellery 英国巡回展出展
2008年 muimaurを立ち上げる。
www.kurasukoto.com/store/products/muimaur/

期間 2016年4月26日(火)~4月30日(土) 11時~17時
場所 ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと
東京都杉並区久我山2丁目23-29 ハイネス富士見ヶ丘 1F 電話:03-5941-3832
京王井の頭線 富士見ヶ丘 下車 徒歩1分

《教室/イベント》の記事

  • 赤坂蚤の市や全国各地で販売会を行われているque。今回くらすことギャラリーでは、秋のお洋服とともに、福岡初のqueの靴販売会を3日間限定で行います。

  • 選ぶことが楽しくなる天然素材のアンダーウェアとリラックスウェアのブランド、TESHIKIの九州初となる展示会です。8.25(金)・26(土)は金子商店の野菜マーケットやfood+thingsの江口研一さんによるランチと東京で話題のWee Scream!のアイス屋もやってきます!

  • 野菜や果物、ハーブ、調味料など、食材をひとつ持ち寄り、共有する食の思い出、記憶、時間。食とカルチャーを交えた新たなコミュニケーションを求めて料理のケータリングを行うfood+things江口研一さんによる10人限定のスペシャル・ディナー。

  • “水餃子と野菜ごはんの店 BooZA”さんの1日食堂+堀道広さんの「チンする!プラ板 似顔絵屋(チンプラ)」+古本と古書 徘徊堂さんの古本市。くらすことでおいしい水餃子にプラ板似顔絵屋。元Olive少女必見!の古本市。若干サブカル風味な、たのしい夏の1日。

  • 漫画家でありうるし作家でもある堀道広先生が教える、金継ぎ教室です。愛着のある器。思い出のある器を一緒にお直ししませんか?

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