アーユルヴェーダ

アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(7) 〜わたしと子どものドーシャを調和する

最終回は、親子関係の「調和」の方法。
自分も子どもも押さえつけるのでなく違いを認めることで新しい視点が生まれます。

(2015年9月1日)

アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(6) 〜わたしと子どもの関係をドーシャから紐解く

さあ、いよいよ親子の関係をドーシャ理論をもとに読み解いていきます。わが子の行動を「わからないな」と思ったことがある人必読。

(2015年8月30日)

アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(5) 〜子どものドーシャを調和する

「ありのまま」といっても、癇癪や大泣きなど、ときに心配になるのが親心。「いつもより調子が悪そう」と思ったらこんなふうに考えてみて下さい。

(2015年8月22日)

アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(4) 〜子どものドーシャを知る

「わたし」を知ったら、次は「子ども」のことを。
生まれ持った体質や個性について、アーユルヴェーダの視点で見つめ直してみましょう。

(2015年8月21日)

アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(3) 〜子どもだったころの私を知る

子どものとき、苦手だったものは何ですか?幼いころを振り返ることで、本来の自分の姿、子どもへの眼差しが変わります。

(2015年8月16日)

アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(2) 〜現在のわたしのドーシャを知る

「わたしってどんなママ?」そんな問いが、日常のあり方や子どもとの関係を見直すヒントに。

(2015年8月15日)

アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(1) 〜わたしを知る

親子関係も、人間関係のひとつ。インド古代の智慧アーユルヴェーダの視点からゆたかな親子関係を見つけていきましょう。

(2015年8月14日)