“くらすこと”の教室とイベント

料理、暮らし、からだのこと、
生き方、子育てと自分育て。
日々の暮らしに役に立つこと。
歩いていく道しるべとなるような事がら。
人とつながり、出会う人々。

ダテユウイチ個展
BACK TO THE 80’s

福岡でイラストレータとして活躍するダテユウイチさん。
この度、「BACK TO THE 80’s」をテーマとした個展を、くらすことで開催いたします。

80
年代の音楽や映画、カルチャーなど、その当時の時代を彩るPOP STARたちが段ボールを使った作品として蘇ります。80年代生まれのダテユウイチさんが新たな視点で80’sを形にする今回の展示。ポップな世界を、ぜひこの機会にお楽しみください。

日時 2021年6月19日(土) 〜 7月4日(日)
※6月21日(月)・28日(月)は店休日となります。
場所

ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと
福岡県福岡市中央区平尾 1-11-21-2F
地図
TEL:092-791-9760

イベント

◎オープニングライブ
◎似顔絵イベント
◎グッズ販売

ダテユウイチ個展「BACK TO THE 80's」 詳細へ

イベント終了

こころとからだフェア

理想は、いつまでも詰まりのないこころとからだで軽やかに!ですが、不調や衰えを感じながら日々頑張るわたしたち。

そんなわたしたちのこころとからだを健やかに保つ手助けをしてくれるアイテムを集めた「こころとからだフェア」を“ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと“と“くらすことオンラインストア“で同時開催いたします。

店舗では、くらすことがおすすめするアイテムのほか、福岡県うきは市にあるMINOU BOOKS&CAFEさんにセレクトしていただいた本が並ぶコーナーを特設。

また、“くらすこと“でも人気の1冊「整体対話読本 ある」の著者、整体指導者の川﨑智子さん、編集者の鶴崎いづみさん、そしてくらすこと主宰の藤田ゆみによる対談をインスタライブで配信予定です。

こころとからだに不調が出やすいこの時期に、いつもよりじっくりと丁寧に、自分と向き合ってみませんか?

日時

2021年5月8日(土) 〜 16日(日)
火曜〜土曜 11:30〜17:00(L.O. 16:15)
  日曜  12:00〜18:00(L.O. 17:15)
※5月10日(月)は店休日です。

場所

ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと
福岡県福岡市中央区平尾 1-11-21-2F
地図
TEL:092-791-9760

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イベント終了

河合竜彦 個展

柔らかな白の釉薬をまとい、アンティークのような佇まいの河合竜彦さんの器。
この度、九州初となる河合竜彦さんの個展を、くらすことで開催いたします。

河合さんの代表作である艶釉や貫入釉のレリーフ皿、リム皿など定番の器のほか、ティーポット、茶杯、コーヒーカップ、中国茶器などの茶器も並びます。

基本的に白の釉薬で作られる河合さんの器は、だからこそその微妙な色のゆらぎや質感、施されたカーブや装飾が引き立ち、ひとつひとつ表情が異なります。
まるでそれは、誰かから受け継いだ1点もののアンティークのよう。
日々慈しみながら使い、また次の世代に手渡したいと思うような存在へと育っていきます。

春のうららかな陽気のなか、器との出会いを楽しみにぜひお越しください。

日時 2021年4月16日(金) ・ 17日(土) ・ 18日(日)
※16日(金)・17日(土)は完全予約制(予約は締め切りました)
※18日(日)は予約なしで入場いただけます。
作品がなくなり次第終了とさせていただきます。
場所

ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと
福岡県福岡市中央区平尾 1-11-21-2F
地図
TEL:092-791-9760

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イベント終了

イラストレーター・遠山敦さんの春休みワークショップ
ピカソ模写の会&とりモビールを作ろう!!

鳥をモチーフとした絵を多く描くイラストレーターで、神戸市で子供絵画教室「りんごアートクラブ」を主宰する遠山敦さん。
子どもに返ってピカソ気分で自由に描く人気の「ピカソ模写の会」と、かわいい鳥さんが部屋を舞う、子ども向けの春休みワークショップ「とりモビールをつくろう!」が、くらすことにやってきます。
大人と子ども、それぞれが楽しめる2つのワークショップ。
どっちもたのしい時間になること間違いなし!

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教室終了

“くらすこと”金継ぎ部 in 福岡平尾

教える人:堀 道広
開催日:2021年1月18日(月) 午前の部/午後の部
場所:ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと (福岡市中央区平尾)
参加費:4,500円(材料費込み、お茶・お菓子付き
※金粉・銀粉などは別途材料費をいただきます。粉を蒔く工程は2回目~となります。

うっかり欠けたりヒビの入ってしまった器を修復する、日本古来の技法「金継ぎ」。漫画家でありうるし作家でもある堀道広先生を顧問に迎え、福岡では今年の1月から半年に一度のスパンで開講した「“くらすこと”金継ぎ部」。堀先生ならではの楽しいトークとレクチャーに、前回参加した方はもちろんのこと、今回が初めての参加になる方も、みんなでたのしく作業ができる内容となっています。
金継ぎは、塗って数日乾かし、概ね4〜5回の工程を経て作業が終了するため、今回は参加者の方それぞれの工程に合わせて進めるかたちになりますが、全ての作業手順をレクチャーし、自宅で完成できるよう指導いたします(金継ぎが自宅でできる道具のセットは1セット5,000円で当日販売いたしますが、購入は任意です)。

愛着のある器。思い出のある器。“くらすこと”金継ぎ部で、一緒にお直ししませんか?

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