“くらすこと”の展示/教室/催し

料理、暮らし、からだのこと、
生き方、子育てと自分育て。
日々の暮らしに役に立つこと。
歩いていく道しるべとなるような事がら。
人とつながり、出会う人々。

教室終了

“くらすこと”金継ぎ部 in 福岡平尾

教える人:堀 道広
開催日:2021年1月18日(月) 午前の部/午後の部
場所:ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと (福岡市中央区平尾)
参加費:4,500円(材料費込み、お茶・お菓子付き
※金粉・銀粉などは別途材料費をいただきます。粉を蒔く工程は2回目~となります。

うっかり欠けたりヒビの入ってしまった器を修復する、日本古来の技法「金継ぎ」。漫画家でありうるし作家でもある堀道広先生を顧問に迎え、福岡では今年の1月から半年に一度のスパンで開講した「“くらすこと”金継ぎ部」。堀先生ならではの楽しいトークとレクチャーに、前回参加した方はもちろんのこと、今回が初めての参加になる方も、みんなでたのしく作業ができる内容となっています。
金継ぎは、塗って数日乾かし、概ね4〜5回の工程を経て作業が終了するため、今回は参加者の方それぞれの工程に合わせて進めるかたちになりますが、全ての作業手順をレクチャーし、自宅で完成できるよう指導いたします(金継ぎが自宅でできる道具のセットは1セット5,000円で当日販売いたしますが、購入は任意です)。

愛着のある器。思い出のある器。“くらすこと”金継ぎ部で、一緒にお直ししませんか?

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イベント終了

籐かご教室「紡ぎ」ワークショップ

端正な編み目が美しく、やさしくてあたたかな雰囲気の籐のかごや小物。
作りたてのまっさらな表情も、使い込んで飴色に艶が出てきたものも、それぞれによさがあります。
そんな籐編みを体験できるワークショップを、くらすことで開催いたします。

教えてくださるのは、福岡県飯塚市で籐かご教室「紡ぎ」を主宰する、柴田典子さん。
第1回目となる今回は、
花びらのような飾りがかわいらしい、花プレート(26cm)を作ります。

ワークショップの最後には、完成した花プレートにお皿を載せて、くらすことカフェの秋のケーキとお茶をご用意します。先生を囲んで、かごのお話を聞いたり質問をしたりしながら、楽しく過ごしましょう。

※定員に達したため受け付けを締め切りました。

教える人 柴田典子、藤﨑美佐子(籐かご教室 紡ぎ)
日時 2020年12月7日(月)①10001230 ②13:30〜16:00
定員 各回8名
参加費 4,800円(材料費込み、ケーキ・お茶付き)
持ち物 エプロン ※汚れてもいい服装でお越しください
会場

ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと
福岡市中央区平尾1-11-21-2F Tel:092-791-9696

地図

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“くらすこと”金継ぎ部 in 福岡平尾

教える人:堀 道広
開催日:2020年10月11日(日) 午前の部/午後の部 ※受付終了いたしました。
場所:ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと (福岡市中央区平尾)
参加費:4,000円(材料費込み)
※金粉・銀粉などは別途材料費をいただきます。粉を蒔く工程は2回目~となります。

うっかり欠けたりヒビの入ってしまった器を修復する、日本古来の技法「金継ぎ」。漫画家でありうるし作家でもある堀道広先生を顧問に迎え、福岡では今年の1月から半年に一度のスパンで開講した「“くらすこと”金継ぎ部」。堀先生ならではの楽しいトークとレクチャーに、前回参加した方はもちろんのこと、今回が初めての参加になる方も、みんなでたのしく作業ができる内容となっています。
金継ぎは、塗って数日乾かし、概ね4〜5回の工程を経て作業が終了するため、今回は参加者の方それぞれの工程に合わせて進めるかたちになりますが、全ての作業手順をレクチャーし、自宅で完成できるよう指導いたします(金継ぎが自宅でできる道具のセットは1セット5,000円で当日販売いたしますが、購入は任意です)。

愛着のある器。思い出のある器。“くらすこと”金継ぎ部で、一緒にお直ししませんか?

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くらすことの教室
春を呼ぶ、ミモザのリース作りとお茶の会

冬の気配が和らぎ、少しづつ暖かくなるころに咲きはじめるミモザアカシア。
そんなみんなが大好きなミモザを使ったリース作りを、平尾くらすことのお花もお願いしている、花屋マウンテンの繁森誠さんをお迎えして開催いたします。
ミモザのリースは、作りたての時期はフレッシュな黄色がかわいらしく、また月日を重ねていくとドライフラワーへと姿を変え、そのアンティークカラーも魅力的です。お母さんの見守りの元、お子さま連れもご参加いただけます。くらすことで人気のプリンとお茶をいただきながら、おしゃべりにも花を咲かせ、楽しいひと時を過ごしませんか。
※リースの直径は約25〜28㎝です(花材により大きさは前後します)

教える人 繁森 誠(花屋マウンテン店主)
日時 2020年3月3日(火)10001230
定員 10名(お子さま連れ枠3名)

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教室終了

“くらすこと”金継ぎ部 in 福岡平尾

教える人:堀 道広
開催日:2020年1月19日(日) 午前の部/午後の部
場所:ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと (福岡市中央区平尾)
参加費:4,500円(材料費込み、お茶・お菓子付き)
※金粉・銀粉などは別途材料費をいただきます。粉を蒔く工程は2回目~となります。

うっかり欠けたりヒビの入ってしまった器を修復する、日本古来の技法「金継ぎ」。漫画家でありうるし作家でもある堀道広先生を顧問に迎え、福岡では今年の1月から半年に一度のスパンで開講した「“くらすこと”金継ぎ部」。堀先生ならではの楽しいトークとレクチャーに、前回参加した方はもちろんのこと、今回が初めての参加になる方も、みんなでたのしく作業ができる内容となっています。
金継ぎは、塗って数日乾かし、概ね4〜5回の工程を経て作業が終了するため、今回は参加者の方それぞれの工程に合わせて進めるかたちになりますが、全ての作業手順をレクチャーし、自宅で完成できるよう指導いたします(金継ぎが自宅でできる道具のセットは1セット4,800円で当日販売いたしますが、購入は任意です)。

愛着のある器。思い出のある器。“くらすこと”金継ぎ部で、一緒にお直ししませんか?

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