queの靴と秋の洋服 赤坂蚤の市や全国各地で販売会を行われているque。今回くらすことギャラリーでは、秋のお洋服とともに、福岡初のqueの靴販売会を3日間限定で行います。
2017/8/24
TESHIKIのインナー / Wee Scream!のアイスクリームとfood+thingsのランチ+金子商店の野菜マーケット 選ぶことが楽しくなる天然素材のアンダーウェアとリラックスウェアのブランド、TESHIKIの九州初となる展示会です。8.25(金)・26(土)は金子商店の野菜マーケットやfood+thingsの江口研一さんによるランチと東京で話題のWee Scream!のアイス屋もやってきます!
2017/8/5
Sharing is More ! ~ 食と食にまつわる思い出や記憶 ~ by food+things 野菜や果物、ハーブ、調味料など、食材をひとつ持ち寄り、共有する食の思い出、記憶、時間。食とカルチャーを交えた新たなコミュニケーションを求めて料理のケータリングを行うfood+things江口研一さんによる10人限定のスペシャル・ディナー。
2017/8/5
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第8回 フィンランドと日本を行ったり来たりのニットの交換日記。ヘルシンキ在住、アアルト大学の学生でマリメッコのテキスタイルデザイナーでもある島塚絵里さんが編み繋いでくれたニットのテーマは『森からの贈り物』。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2017/8/3
第15回〜最終回〜 夏のワンピース、大人の着こなし大人気Kazumiさんの連載が、惜しまれながらも最終回を迎えました。フィナーレを飾るのはKazumiさんも大好きなワンピース特集。夏といえば、ワンピースの季節です。大人の夏休みは短いけれど、毎日の着こなしできっと季節を満喫できるはず。Kazumiさんといっしょに、今夏の一着をみつけてみませんか。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/7/19
くらすことのサブカル夏祭り! “水餃子と野菜ごはんの店 BooZA”さんの1日食堂+堀道広さんの「チンする!プラ板 似顔絵屋(チンプラ)」+古本と古書 徘徊堂さんの古本市。くらすことでおいしい水餃子にプラ板似顔絵屋。元Olive少女必見!の古本市。若干サブカル風味な、たのしい夏の1日。
2017/7/13
第14回 雨の日のおしゃれしとしと雨降りが続く季節。「雨の日はちょっと憂鬱になりがち」というのは、Kazumiさんも同じだそう。だから「カラフルな服を着たり、小物も明るい色で揃えたり」、ファッションで気分を変えてみるのだとか。梅雨をちょっとだけ楽しく乗り切るヒントがみつかるかもしれません。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/6/21
種と野菜とくらすこと 野菜を買う、試食する、おいしい食べ方を教えてもらう。トークショーで考え、ひととつながる。パンやお弁当、おいしいおやつなどなど、野菜を味わい、買って、たのしむマーケット。はじまりますよ。
2017/6/16
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第7回 日本からフィンランドへ。何度も海を行ったり来たりして、少しずつ編み地が足されていく横尾香央留さんのニットの交換日記。次なるアイデアを求め、天然染料で染め物をする宝島染工の大籠(おおごもり)千春さんを九州に訪ねます。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2017/6/12
「カオリーヌ菓子店」のチーズケーキ販売会と喫茶室 チーズケーキやチーズに合うジャムやおやつの販売会と3種のケーキが食べ比べできる「カオリーヌ菓子店」の喫茶室を2日間限定でオープンいたします。
2017/6/1
第13回 Kazumiさんと行く、初夏のお散歩  〜注目の東東京、蔵前へKazumiさんが今注目しているおでかけスポット、蔵前。ちょっとなつかしいような、普段着の東京を感じることのできる場所なのだとか。そんな蔵前から、こだわりの文房具店、お気に入りのセレクトショップ、話題のチョコレートショップ…。のんびり回れるお散歩コースをご紹介していただきました。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/5/29
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第6回 フィンランドと日本を行ったり来たりしながら、少しずつ編み地が足されていくニットの交換日記。横尾さんは木工作家の山口和宏さんのアトリエを訪ね、お話をした一日から浮かんだ光景をニットに綴っていきました。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2017/5/9
第12回 Kazumiのこの春買ったお気に入りいろいろなブランドの展示会で春のコレクションに出会っていたKazumiさん。今回はKazumiさんがこの春買ったニューアイテムをいち早くご紹介!小さな春のファッションショーの始まりです。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/4/14
安齋 新 + 厚子 個展 福岡・平尾のくらすことギャラリー、初の器の作品展は、石川県加賀市にて作陶される安齋 新+ 厚子さん。古い和の器の趣のなかに中国やヨーロッパの空気も醸し出す、まさに今を感じる新しい感覚の器。日々の食卓にもすっと馴染む、軽やかで自由な器をぜひご覧ください。
2017/4/7
第11回 Kazumi流おやつ時間〜和のお菓子と器のスタイリング撮影で日本中を訪れるKazumiさん。その時々でその土地のおいしいものや、思い出になる器を見つけているのだとか。今回はそんなおやつと器の組み合わせを、Kazumiさんのスタイリングでご紹介します。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/3/22
シュタイナーのお手当て その3 〜植物オイルのお手当て 最後のシュタイナー医学のお手当てを学ぶ教室のテーマは「植物オイルのお手当て」。植物オイルを使った手足のタッチケアをパートナー同志で実践。体の深いところからふわーっとリラックスしていく感覚を味わいました。
こころ・からだシュタイナーのお手当て
2017/3/14
第10回 Kazumiさんとみつける春の定番アイテム。そろそろ春のおしゃれの準備を始めておきたい頃。今回はKazumiさんにお願いして、くらすことの定番からこの春の気分にぴったりのアイテムをピックアップしていただきました。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/3/8
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第5回 フィンランドと日本を行き来し、むくむくと成長していきたニット。次の編み地のアイデアを考えるべく、横尾さんが次に訪ねたのは、福岡県うきは市、木工作家の山口和宏さんの工房でした。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2017/3/8
シュタイナーのお手当て その2 〜レモンのお手当て シュタイナー医学のお手当を学ぶ教室、第二回は 「レモンのお手当」。のどの痛み、発熱にはレモンの湿布が大活躍!実践編ではスーッとして気持ちの良い「レモンの足湯」をご紹介します。
こころ・からだシュタイナーのお手当て
2017/3/6
シュタイナーのお手当て その1 〜カモミールのお手当て 子どもたちの体の不調にどう向きあったらいいの?そんなお母さんたちの思いをうけて開催された、シュタイナー医学のお手当を学ぶ教室。 カモミールを取り入れたケアを学ぶ、第一回目の教室のレポートです。
こころ・からだシュタイナーのお手当て
2017/2/27
第9回 Kazumiの節分&バレンタイン2017小さな頃から年中行事を大切にして育ってきたKazumiさん。2月のイベント、節分とバレンタインは一体どのように過ごされたのでしょう?Kazumiさんご自身のレポートでお届けです。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/2/21
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第4回 フィンランドの小さな町カルストゥラで出会った元マリメッコのチーフデザイナーノーラから届いた小包。そこにはニットと続きを編んでという手紙が入っていました。その後、ニットはフィンランドと日本を行ったり来たりしながら、その場の空気と物語を一緒に編み込んで、少しずつ、ゆっくり大きくなっていきます。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2017/2/13
第8回 木枯らしも楽しくなる、冬のさし色レッスン。ついついダークトーンにおさまりがちな冬のコーディネート…そんなコーデに新しいきっかけをくれるのが、明るい色の“差し色”なのだとか。今回はそんな“差し色”コーデをKazumi先生にお教えいただきます!
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/2/8
第7回 Kazumiさんのおうちごはん 〜常備菜があれば朝と夜は手作りのごはんで体調管理をしているKazumiさん。2週間に一度の常備菜作りをルーチンにしているのだとか。今回はこれまでに作ったKazumiさんの秋と冬の常備菜を、ちょこっとレシピと共にご紹介します。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/1/31
中川たま『旬弁当』展 季節を存分に活かしたレシピや保存食が人気の、料理家中川たまさん。『春夏秋冬、ぎゅっと詰めて 旬弁当』の発売を記念した展示イベントを、福岡平尾のくらすことギャラリーにて開催します。オンラインストアの商品が並ぶ、ときたまショップも同時開催。
2017/1/27
第6回 毛布にくるまって、したいこと。あたたかい毛布に包まってすきなことをする、冬の幸せ。kazumiさんに聞いてみました。毛布にくるまってしたいことって、なんですか?
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2016/12/28
第5回 肌と心をやわらかに、冬のスキンケアお肌に関して、顔だけでなく全身のケアを毎日欠かさないというKazumiさん。Instagramでも時折アップされるKazumi流ナチュラルなスキンケアやコスメ用品を今回あらためてご紹介いただきました。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2016/12/14
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第3回 フィンランドのノーラから届いたニット。訪れたSatoko Sai + Tomoko Kuraharaさんのアトリエで浮かんだアイデアが、ニットの続きに編み込まれていきました。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2016/12/5
第4回 ニットとニット帽「大好きなニット帽の季節だと思うと嬉しい」とKazumiさん。Kazumiさんのお気に入りアイテムを中心に、この季節だけのニットとニット帽の組み合わせを考えてもらいました!
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2016/11/23
第3回 撮影、おいしいもの、カブキ……小さな幸せいっぱい〜KazumiさんのインスタグラムよりKazumiさんのことをもっと知りたい!という声にお応えして、大人気のインスタグラムからピックアップ!撮影であちこち飛び回りながら、甘いもので癒されて、休日にはぶらりと神社や美術館へ。自然体のkazumiさんをご紹介します。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2016/11/9
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第2回 フィンランドで出会った元マリメッコのノーラとはじまった、交換日記ならぬ交換ニット。この編み地の続きのヒントを探るべく、気になるものづくりをする人に会いに行くことに。向かったのは、Satoko Sai + Tomoko Kuraharaさんのアトリエでした。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2016/11/4
第2回 色を揃える〜2色使いのコーディネート編Kazumiさんの連載『私の好きな、服のこと、くらしのこと』。第2回は「色を揃える」をテーマに、スクールガール風のKazumi流コーデの法則を提案してもらいました!
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2016/10/27
自分の「おへそ」=習慣を探してみる 一田憲子さんの「暮らしのおへそ塾」 料理家、女優さんから主婦まで、その人だけが持つ習慣(=おへそ)を紹介してきた人気のムック『暮らしのおへそ』(主婦と生活社)。ディレクターをつとめる編集者の一田憲子さんお迎えし、楽しいおしゃべりの中から、自分の「おへそ」探しの旅へ出るワークショップを開催します。
2016/10/5
第1回 夏から秋へ ボーダーTシャツの着こなし編くらすことオンラインストアにも毎回登場いただいている、Kazumiさんのお洋服の着こなしと暮らしのお話。第1回は「夏から秋へ ボーダーTシャツの着こなし編」です。
カルチャー・ファッション私の好きな、服のこと、くらしのこと
2016/10/5
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第1回 フィンランドの小さな町カルストゥラで出会った元マリメッコのチーフデザイナーノーラから届いた小包。『せっかくここで出会ったんだから一緒になにか作らない?』そこからはじまった、共通言語を持たないふたりの交換日記ならぬ交換ニットの物語。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2016/10/3
foodmoodのおやつ教室《クッキーの回》 フードムードなかしましほさんのおやつ教室が、福岡のくらすことではじまります!スタートはクッキーの回から。
2016/9/22
内田真美さん/「子ども天国」台湾が教えてくれたこと、お母さんへのやさしさを取り戻すために、日本で今すぐできること③ 旅友達との間で「台湾伝説」と呼ぶ、台湾の人たちの子どもとお母さんへのやさしさエピソード。ここ日本でも、「伝説」が生まれる可能性はあるのでしょうか。私たちができることは何でしょうか。
「子ども天国」台湾が教えてくれたこと子ども・子育て・教育
2016/7/31
ワランワヤン展『モノトーン』 福岡ではじまる“くらすこと”のスタートは、インドネシアとモロッコ在住の2人、ワランワヤンによる企画展です。モノトーンをテーマに、限られた色を使うことで素材と形に向き合った今回の展示。丁寧な手仕事からつくられるワランワヤンの世界を、ぜひご覧ください。
2016/7/20
内田真美さん/「子ども天国」台湾が教えてくれたこと、お母さんへのやさしさを取り戻すために、日本で今すぐできること② ご自身が娘さんと幾度も訪ねた経験をもとに「私的台湾食記帖」を上梓した料理家・内田真美さんに伺う、台湾への子連れ旅と、日本の親子を取り巻く環境に対して、今すぐにできることについてのお話。第二回は旅の組み立て方と台湾の食事情について。
「子ども天国」台湾が教えてくれたこと子ども・子育て・教育
2016/7/19
内田真美さん/「子ども天国」台湾が教えてくれたこと、お母さんへのやさしさを取り戻すために、日本で今すぐできること① 子連れは移動さえ大変だけれど、それでも台湾への子連れ旅行をオススメする理由がある。ひと昔前の日本もそうであった、子どもは世の宝、かわいがるべき存在としていまもある台湾の街。そんなやさしさ溢れる社会とは?
「子ども天国」台湾が教えてくれたこと子ども・子育て・教育
2016/7/15
第2回 ワランワヤン モロッコ 石田雅美さん モロッコとインドネシア——遠く離れたふたつの国でつくられるワランワヤンの生活雑貨。7月23日から、福岡ではじめてのくらすことの企画展ワランワヤン展に先駆け、お二人にお話を伺いました。
もの・ものづくり
2016/7/8
どいちなつ 夏の料理教室「季節の台所」 淡路島から小さな愛車にたくさんの野菜や果物、自分たちで育てたハーブを詰め込んで、くらすことにやってきます。ちなつさんの「季節の台所」。 東京で初めての開催です。
2016/7/2
トークイベント「移住して、くらすこと」セソコマサユキ×どいちなつ×藤田ゆみ これからどこで、どんな風に暮らすのか。「あたらしい移住のカタチ」を出版した沖縄に移住したセソコマサユキさん、淡路島から料理家どいちなつさん、福岡県糸島市に移住した藤田ゆみがお話しいたします。
2016/7/1
第1回 ワランワヤン インドネシア 土屋由里さん モロッコとインドネシア——遠く離れたふたつの国でつくられるワランワヤンの生活雑貨。7月23日から、福岡ではじめてのくらすことの企画展ワランワヤン展に先駆け、お二人にお話を伺いました。
もの・ものづくり
2016/6/29
今のわたしができるまで 第二部 くらしのひと匙 ユーゴさん編 Tシャツで作るコースターと鍋敷き 今のわたしができるまでに登場いただいた方の得意分野から、毎日を軽やかにしてくれるちょっとした工夫やアイデアをご紹介します
くらし・生き方今のわたしができるまで
2016/6/15
ユーゴさん 後編「わたしの好きな言葉はピリオド。はじまって終わってまたはじまる…」 ブランドのハートを守ろうと奮闘するユーゴさんに訪れた試練。「わたしの好きな言葉はピリオド。はじまって終わってまたはじまる…」 
くらし・生き方今のわたしができるまで
2016/6/3
ユーゴさん 中編「小さくたって、私なりの世界を創っていく」 「どこも雇ってくれないなら起業しかない」と始めたブランドから、「次世代へ繋がるモノづくり」を理念としたブランドtouta.誕生へ。
くらし・生き方今のわたしができるまで
2016/5/29
ユーゴさん 前編「手を動かし続けて、世界を変える」 今のわたしができるまで 第二回「ユーゴさん(touta.)」。輝く仕事をしている人も、少しずつ道を歩いて、今いる場所に立ったはず。布ナプキンをはじめとする創作活動を行う、ユーゴさんにお話をうかがいました。
くらし・生き方今のわたしができるまで
2016/5/22
Page 7 of 13最初へ←...56789...→最後へ
NEW

一着をとことん楽しむ

くらすこと着まわし図鑑

「今日、何着る?」コーディネートの参考にも!

くらすことのスタイルブック

夏の不調、その原因は「冷え」かもしれません。

夏こそ大事な、冷えとり習慣

吸水・速乾・涼やか。使うほどに育つ、大人のリネン

着こなしにリズムをつくる、おとなの麻100%

くらすこと

読みもの

食子ども・子育て・教育こころ・からだくらし・生き方カルチャー・ファッションもの・ものづくり

くらすこと いろいろ

「くらすこと」についてオンラインストア読みもの
店舗 カフェ書店 本灯社洋服と雑貨ギャラリー
展示・イベントくらすことの家出版

くらすことをフォローする

オンラインストア

  • お買い物ガイド
  • 配送と送料
  • 返品・交換
  • ギフトラッピング

10,000円(税込)以上のお買い物で送料無料
送料:680円(北海道・沖縄をのぞく)

オンラインストア メールマガジン登録

新規登録で500円のオンラインストアクーポンプレゼント!

  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • メルマガ規定
  • 特定商取引法に基づく表示

お問い合わせ

店舗

  • カフェ
  • 洋服と雑貨
  • 書店 本灯社
  • ギャラリー

〒810-0014
福岡県福岡市中央区平尾1-11-21 MAP
定休日:水曜日

読みもの

展示・イベント

家

出版

© 2007 Apron,inc.