『子どもと学び、大人の学び』奥津典子+根本きこ 往復書簡 根本きこさん 1通め わたしは子育てを通して、「子ども」という概念、思い込みや刷り込みを覆してもらっている真っ最中です。
くらし・生き方子ども・子育て・教育往復書簡 奥津典子・根本きこ
2021/9/29
くらすことの「こころとからだのことを考える」展 at 京都 恵文社一乗寺店 『くらすことの本 「ありのままのわたし」を生きる』刊行記念 くらすことの「こころとから…
2021/9/21
Bion 季節の菓子教室 くらすことの教室 Bion 季節の菓子教室 福岡県門司港の海の近くにある工房で、フラン…
2021/9/7
『子どもと学び、大人の学び』奥津典子+根本きこ 往復書簡 奥津典子さん 1通め 小中高生の子育ての話。不登校、オルタナティブ教育、気づきや学び多き子どもとの日々は、まさに学校。吉祥寺から長崎県雲仙市に移住し「オーガニック直売所タネト」をオープンさせた「台所の学校」主宰奥津典子さん。逗子から沖縄に移住し、2019年食堂「波羅蜜」をオープンさせた根本きこさん。 お二人の子育ての日々をお手紙のやりとりという形で投げかけます。奥津典子+根本きこ 往復書簡
くらし・生き方子ども・子育て・教育往復書簡 奥津典子・根本きこ
2021/8/21
「島原そだちの麺いろいろ」アレンジレシピ \暑い夏に、つるんとうまい/ くらすことのカフェスタッフが作ってみました! 「島原そだ…
オンラインストア特集/イベント
2021/6/30
ダテユウイチ個展「BACK TO THE 80's」 ダテユウイチ個展 BACK TO THE 80’s 福岡でイラストレータと…
2021/5/20
こころとからだフェア こころとからだフェア 理想は、いつまでも詰まりのないこころとからだで軽やかに!ですが、…
2021/5/7
河合竜彦 個展 河合竜彦 個展 5月6日更新: 「ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと」での企画展は終…
2021/3/31
イラストレーター・遠山敦さんの春休みワークショップ おとな向けと子ども向け、2つのワークショップ イラストレーター遠山敦さんの ピカソ模写…
2021/3/19
籐かご教室「紡ぎ」ワークショップ くらすことの教室 籐かご教室「紡ぎ」ワークショップ [11/14]午前の部、午後の部と…
2020/11/6
春を呼ぶ、ミモザのリース作りとお茶の会 くらすことの教室 春を呼ぶ、ミモザのリース作りとお茶の会 ※「ミモザのリース作りとお茶…
2020/2/14
をかしなナイトマーケット & アコースティックライブ 惑星のかぞえかた に角すい 九州3日間ツアー をかしなナイトマーケット & アコーステ…
2019/8/9
『くらすことの本』刊行記念 “くらすこと” 全国キャラバン vol.6 くらすことの日用品展 “くらすこと”の本、刊行記念 “くらすこと” 全国キャラバン vol.6 くらすことの…
2019/8/9
『くらすことの本』刊行記念 “くらすこと” 全国キャラバン vol.5 くらすこと展 at 栞日分室 ”くらすこと”全国キャラバン、次回は長野県松本市・栞日分室にて開催します。くらすことポップアップショップと金玖美さんの写真展のほか、8月1日にはオープニングイベントとして奥津典子さんの教室、奥津さんとくらすこと藤田ゆみのトークイベント、野菜やパン、ワインなどさまざまな作り手の方が集うマーケット「街と土」を開催します。
2019/7/19
『くらすことの本』刊行記念 全国キャラバン vol.4 in 下北沢 わたし自身のものさしを見つける マーケットと食の教室 1部はくらすことがオススメする素晴らしい作り手の皆さんをお招きしてのマーケット。2部は、わたし自身のものさしを見つける料理教室としていますぐに実践できて、料理をおいしく、台所から元気になるコツをオーガニックベースの奥津典子さんに教わります。
2019/7/4
『くらすことの本』刊行記念 全国キャラバン in 下北沢 奥津典子さんの、ここからはじめる「台所の学校」 目的は、台所から自分の軸を作ること。いますぐに実践できて、料理をおいしく、台所から元気になるコツをオーガニックベースの奥津典子さんに教わります。
2019/7/4
『くらすことの本』刊行記念 “くらすこと” 全国キャラバン vol.3 森田久美×オガワジュンイチ×藤田ゆみ「野菜の声を聴く私 私の声を聴く野菜」 本屋B&Bで、『くらすことの本』刊行記念トークを開催いたします。創刊号の巻頭特集を飾った料理教室森田の森田久美さんと、聞き手にセラピストのオガワジュンイチさんをお招きし、本誌で取り上げられた料理綺譚のお話についてじっくり語っていただきます。
2019/6/10
『くらすことの本』刊行記念 “くらすこと” 全国キャラバン vol.2 森田久美さんの、おかあさんへのお話し会 京都にて菜食の料理教室、料理教室森田を主宰する森田久美さんが、母となり、授かった叡智を、みなさんにお話してくださる「おかあさんへのお話し会」。子育て中の方はもちろん、いつか、母になりたいとお考えの方。イノチの在り方を学びたいと思われる、すべての方へ。「くしま」の野菜のお弁当とスープ付きです。
2019/6/9
『くらすことの本』刊行記念 “くらすこと” 全国キャラバン vol.1 ポップアップストア+ブックフェア at 京都恵文社 「くらすことの本」の刊行を記念して全国キャラバンを開催!生活にプラスすることで、よりすこやかな日々になるような本やアイテム、おいしいものが並びます。第1回は、京都の恵文社さんにて開催します!2019年6月22日(土)-7月5日(金)恵文社一乗寺店生活館ミニギャラリー
2019/6/8
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第14回 横尾香央留とフィンランドの編み手による、編み物を介したダイアローグ。紙や木工、染めの方とさまざまな方に話を聞いてきましたが、まだお話を聞いていないのは……、革があった! 今回は、東京で革小物を作られる華順さんのアトリエを訪ねました。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2019/6/4
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第13回 遠く離れたみんながどのような思いで参加してくれているのか正直わからず、不安がふっと顔を出すこともあるのだが、彼女の手紙を読み、編むこと自体をたのしんでいることに救われたような気持ちになる。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2019/6/4
身長別スタッフ着用レビュー:わたしが着たら、どんなかんじ?〜「ヂェン先生の日常着」 バルーンパンツ篇 身長別スタッフ着用レビュー わたしが着たら… 「ヂェン先生の日常着」 バルーンパンツ篇…
オンラインストア特集/イベント
2019/5/30
『くらすことの本』創刊。はじまりは、この特集しかありませんでした。〜京都『料理教室森田』の公開教室 料理綺譚〜 森田久美というひとが、料理を糸口に伝え続けてきた、この世界の法則であり、いのちとの向き合い方。 公にしていい類のものではないという迷いもあったけれど、きっと多くの人に祝福をもって受け入れられる。 そんな新しい世界を、わたしたちは生きているのだと信頼し、特集しました。
2019/3/30
que 春の販売会 赤坂蚤の市や全国各地で靴の販売会を行っているque。その販売会をくらすことギャラリーにて3日間限定開催します。
2019/3/27
今のわたしができるまで 第二部 くらしのひと匙 『Float』牧野秀美さん編 梅雨時に、冬の乾燥にも!「ヘアミストの作り方」。 今のわたしができるまでに登場いただいた方の得意分野から、毎日を軽やかにしてくれるちょっとした工夫やアイデアをご紹介します。
くらし・生き方今のわたしができるまで
2019/3/1
『Float』牧野秀美さん 後編「1つ手放したら、ブレイクスルーが待っていた」 「産後のママが楽しく使えるものがあったらいいな」、そんな気持ちから始まったギフトのアイデアはどんどん膨らんでいきました。牧野さんは薬事法を通し、工場生産に踏み切る決意をします。
くらし・生き方今のわたしができるまで
2019/2/22
『Float』牧野秀美さん 前編「香りは深くしみこむもの、感覚を研ぎ澄ましてくれるもの」 今のわたしができるまで 第三回「Float 牧野秀美さん」。輝く仕事をしている人も、少しずつ道を歩いて、今いる場所に立ったはず。『Float』を主宰する牧野秀美さんにお話をうかがいました。
くらし・生き方今のわたしができるまで
2019/2/16
“アダンソニア”という、ものさし 第4回「家族のものさし」 「子どもの一番の友達になる」、「仕事が忙しくなりすぎて、家族がバラバラになったら店を辞める」。前田さん一家が築きあげた、自分たちの家族のものさし。 そこには、悩んだ末に形を変えながら歩んでいく姿がありました。
“アダンソニア”という、ものさし食
2018/11/16
“アダンソニア”という、ものさし 第3回「お菓子のものさし」 海と山の幸に恵まれた福岡県糸島市で料理店『アダンソニア』を営む前田さんご夫婦。『アダンソニア』は、料理だけでなくお菓子も人気だ。そんなフォトジェニックで魅力的なお菓子作りのルーツを辿ると、作り手である前田ゆかりさんの子ども時代へと遡っていった。
“アダンソニア”という、ものさし食
2018/11/9
学力が伸び続ける、本当の基礎とは?その3 「遊ぶ力」のこれから   学習教室「学び舎こいく」で暗記や反復作業ではない「…
どんぐり倶楽部子ども・子育て・教育
2018/11/5
“アダンソニア”という、ものさし 第2回「素材のものさし」 海と山の幸に恵まれた福岡県糸島市で料理店『アダンソニア』を営む前田達也さん。特に心がけているのは「素材を余すことなく使うこと」。今回は食材への向き合い方とにんじんを分解して一番おいしく食べる、アダンソニアのにんじん料理のレシピも教えてもらいました。
“アダンソニア”という、ものさし食
2018/11/3
“アダンソニア”という、ものさし 第1回「料理のものさし」 『アダンソニア』は、店主の前田達也さんと妻のゆかりさんが営む、料理とお菓子の店。 「お金は暮らしていけるだけあればいい」「子どもたちの一番の友達になる」海辺の街でたどり着いた家族の考え方や料理を生み出すセンス。そんなアダンソニアさんのものさしを教えてもらいます。
“アダンソニア”という、ものさし食
2018/10/26
soraさんの野草茶会〜大きな栗の木の下で〜 野草について今回教えていただくサワムラカズヒロさんと福岡・博多の寺町で、無農薬、無化学肥料で花の自然栽培をする花屋、tsumugiを営むサワムラヒナさんお二人のユニット、sora。きもちのいい秋のくらすことの庭で野草を摘み、おいしい野草茶の作り方を教えてもらいながら、皆さんで集います。野草茶には、高山由佳(chanowa)さんの、とびきりおいしい3種の栗のおやつをお供に。
2018/10/18
学力が伸び続ける、本当の基礎とは? その2 今、子どもは放っておけば遊ぶというわけではなく、「意識して遊ぶ力を育てる工夫が必要な時代」。自然の中で遊べる環境を目指し、都会から郊外へと引っ越しをされたご自宅には、日常が遊びにあふれた「やかまし村の子どもたち」のような暮らしがありました。
どんぐり倶楽部子ども・子育て・教育
2018/10/6
学力が伸び続ける、本当の基礎とは? その1 学び舎こいく、 「絵で解く文章題」の実践より   前回ご紹介した『学習塾のボ…
どんぐり倶楽部子ども・子育て・教育
2018/9/29
『かぞくの台所』奥津典子 vol.2 切り方 実践編・お味噌汁 家族が元気になる台所の知恵をご紹介する連載『かぞくの台所』。切り方をテーマとした第2回は、実践編。おいしくて、からだにいい食事の決め手は「切り方」!基本中の基本である、お味噌汁の作り方をご紹介します。
こころ・からだ食
2018/8/28
後編 2:福岡・朝倉 松末小、最後の卒業式 「今日、ここに集まった大人のことはずっと信じられる気がする」キャメルさんは言った。大人たちは自分にできること、と言いながら、自分の信じるものを差し出したのだと思う。その記憶が子どもたちの中で形を結び、何年も先まで支え続けてくれることを信じて。
くらし・生き方朝倉松末小
2018/8/18
後編 1:福岡・朝倉 松末小、最後の卒業式 「最後の卒業式を松末小で」を合言葉に、地域、そして県外から集まった大人たちが力を合わせます。災害が起こったとき、当事者でない人は心を痛め、自問します。何かできることはないかと。その「何か」とは何か、また被災者自身はどのように自らを悼み、前へ進もうとするのか。「そのひとつの例として、見てくれたら嬉しい」とゆにこさんは言います。
くらし・生き方朝倉松末小
2018/8/18
前編:福岡・朝倉 松末小、最後の卒業式 昨年7月、九州北部豪雨災害という甚大な被害を受けた福岡県朝倉市の松末地区。復旧の途上にありながら閉校の決まった地区の小学校を中心に、とある行動を起こしました。“いいだしっぺ”はここで生まれ、現在はごはんやさんを営む髙倉優仁子さん。彼女の声は多くの人を巻き込んで、「卒業を祝う食事会」の計画が進み始めました。
くらし・生き方朝倉松末小
2018/8/18
木工作家・山口和宏さんファミリーの新しいお店ができるまで ~お父さんの眼差しが育んだもの~【後編】初めての弟子 2018年8月10日、この夏、木工作家の山口和宏さん一家が、ショールームとカフェを兼ね備えたお店をオープンします。「3人乗りの列車を走らせるときがきた」。山口さん、そして珈琲を淹れ、お菓子を作る娘さんご夫婦でつくる3人の新しい場所。じんわり胸にあたたかなものが灯る、そんなお話の後編です。
くらし・生き方もの・ものづくり
2018/8/8
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第12回 フィンランドと日本を行ったり来たりしながら、編み地が足されていくニットの交換日記。訪ねた、佐賀唐津、七山で紙漉きをしている紙漉思考室(かみすきしこうしつ)の前田崇治さんとの出会いが、ニットに綴られていきます。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2018/8/6
木工作家・山口和宏さんファミリーの新しいお店ができるまで ~お父さんの眼差しが育んだもの~【前編】父と娘 福岡県うきは市在住の木工作家、山口和宏さんと娘さんご夫婦のお店がオープンします。どんな道のりがあってここにやってきたのか。それは、父娘の歩んできた歴史そのものでした。
くらし・生き方もの・ものづくり
2018/8/4
『かぞくの台所』奥津典子 vol.1 切り方は大切 長崎・雲仙を拠点に、料理と理論を東洋の視点から伝えている奥津典子さん。台所こそが全ての土台。家族が元気になる台所の知恵をご紹介する連載『かぞくの台所』がはじまります。
こころ・からだ食
2018/7/28
〜コミュニケーション力が育つ、考える力がつく〜学習塾のボードゲームタイムから 福岡市内のとある学習塾では毎回クラスの最後に「ボードゲームタイム」があります。なぜ学習塾でボードゲームを?  その答えは「遊び」と「考える力」の深い相関関係。教室を主宰する滝大夢先生にお話を伺います
どんぐり倶楽部子ども・子育て・教育
2018/7/17
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第11回 横尾香央留とフィンランドの編み手による、編み物を介したダイアローグ。今回は、佐賀県の唐津・七山で紙漉きをしている紙漉思考室(かみすきしこうしつ)の前田崇治さんのアトリエを訪ねました。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2018/5/18
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第10回 交換ニットの参加者探しが難航し、相談に行ったフィンランド大使館。ニットは4度目の海を渡り、はじめて会ったことのない人の元へ。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2018/3/28
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第9回 フィンランドと日本を行ったり来たりのニットの交換日記。絵里さんが染めたキノコ染めの糸を見ていたら、ひさしぶりに染めがしたくなってきた。
カルチャー・ファッション横尾香央留 糸のゆくえ
2017/11/21
冬のおと 遠い何処かの国の物語をみているような、墨と朱で彩られる世界を描く杉本さなえの絵。繊細なアンティークのビーズを紡ぎ作られる、SmiLeのアクセサリー。植物の自然の香りにこだわったナチュラルコスメブランド、Float。「冬のおと」をテーマに綴る3人の物語。ぜひこの機会に足をお運びください。
2017/11/2
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