くらすこと 読みもの
『子どもと学び、大人の学び』奥津典子+根本きこ 往復書簡 奥津典子さん 2通め
そもそも自営業や少数派の価値観の家の子どもたちは、学校システムとは、合わないというか、共有できる無意識や前提が少ないかもしれないですね。急に一般社会に触れて大変かもしれません。
くらし・生き方
子ども・子育て・教育
往復書簡 奥津典子・根本きこ
2021/11/7
『子どもと学び、大人の学び』奥津典子+根本きこ 往復書簡 根本きこさん 1通め
わたしは子育てを通して、「子ども」という概念、思い込みや刷り込みを覆してもらっている真っ最中です。
くらし・生き方
子ども・子育て・教育
往復書簡 奥津典子・根本きこ
2021/9/29
『子どもと学び、大人の学び』奥津典子+根本きこ 往復書簡 奥津典子さん 1通め
小中高生の子育ての話。不登校、オルタナティブ教育、気づきや学び多き子どもとの日々は、まさに学校。吉祥寺から長崎県雲仙市に移住し「オーガニック直売所タネト」をオープンさせた「台所の学校」主宰奥津典子さん。逗子から沖縄に移住し、2019年食堂「波羅蜜」をオープンさせた根本きこさん。 お二人の子育ての日々をお手紙のやりとりという形で投げかけます。奥津典子+根本きこ 往復書簡
くらし・生き方
子ども・子育て・教育
往復書簡 奥津典子・根本きこ
2021/8/21
「島原そだちの麺いろいろ」アレンジレシピ
\暑い夏に、つるんとうまい/ くらすことのカフェスタッフが作ってみました! 「島原そだ…
オンラインストア特集/イベント
2021/6/30
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第14回
横尾香央留とフィンランドの編み手による、編み物を介したダイアローグ。紙や木工、染めの方とさまざまな方に話を聞いてきましたが、まだお話を聞いていないのは……、革があった! 今回は、東京で革小物を作られる華順さんのアトリエを訪ねました。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2019/6/4
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第13回
遠く離れたみんながどのような思いで参加してくれているのか正直わからず、不安がふっと顔を出すこともあるのだが、彼女の手紙を読み、編むこと自体をたのしんでいることに救われたような気持ちになる。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2019/6/4
身長別スタッフ着用レビュー:わたしが着たら、どんなかんじ?〜「ヂェン先生の日常着」 バルーンパンツ篇
身長別スタッフ着用レビュー わたしが着たら… 「ヂェン先生の日常着」 バルーンパンツ篇…
オンラインストア特集/イベント
2019/5/30
『くらすことの本』創刊。はじまりは、この特集しかありませんでした。〜京都『料理教室森田』の公開教室 料理綺譚〜
森田久美というひとが、料理を糸口に伝え続けてきた、この世界の法則であり、いのちとの向き合い方。 公にしていい類のものではないという迷いもあったけれど、きっと多くの人に祝福をもって受け入れられる。 そんな新しい世界を、わたしたちは生きているのだと信頼し、特集しました。
2019/3/30
今のわたしができるまで 第二部 くらしのひと匙 『Float』牧野秀美さん編
梅雨時に、冬の乾燥にも!「ヘアミストの作り方」。 今のわたしができるまでに登場いただいた方の得意分野から、毎日を軽やかにしてくれるちょっとした工夫やアイデアをご紹介します。
くらし・生き方
今のわたしができるまで
2019/3/1
『Float』牧野秀美さん 後編「1つ手放したら、ブレイクスルーが待っていた」
「産後のママが楽しく使えるものがあったらいいな」、そんな気持ちから始まったギフトのアイデアはどんどん膨らんでいきました。牧野さんは薬事法を通し、工場生産に踏み切る決意をします。
くらし・生き方
今のわたしができるまで
2019/2/22
『Float』牧野秀美さん 前編「香りは深くしみこむもの、感覚を研ぎ澄ましてくれるもの」
今のわたしができるまで 第三回「Float 牧野秀美さん」。輝く仕事をしている人も、少しずつ道を歩いて、今いる場所に立ったはず。『Float』を主宰する牧野秀美さんにお話をうかがいました。
くらし・生き方
今のわたしができるまで
2019/2/16
“アダンソニア”という、ものさし 第4回「家族のものさし」
「子どもの一番の友達になる」、「仕事が忙しくなりすぎて、家族がバラバラになったら店を辞める」。前田さん一家が築きあげた、自分たちの家族のものさし。 そこには、悩んだ末に形を変えながら歩んでいく姿がありました。
“アダンソニア”という、ものさし
食
2018/11/16
“アダンソニア”という、ものさし 第3回「お菓子のものさし」
海と山の幸に恵まれた福岡県糸島市で料理店『アダンソニア』を営む前田さんご夫婦。『アダンソニア』は、料理だけでなくお菓子も人気だ。そんなフォトジェニックで魅力的なお菓子作りのルーツを辿ると、作り手である前田ゆかりさんの子ども時代へと遡っていった。
“アダンソニア”という、ものさし
食
2018/11/9
学力が伸び続ける、本当の基礎とは?その3
「遊ぶ力」のこれから 学習教室「学び舎こいく」で暗記や反復作業ではない「…
どんぐり倶楽部
子ども・子育て・教育
2018/11/5
“アダンソニア”という、ものさし 第2回「素材のものさし」
海と山の幸に恵まれた福岡県糸島市で料理店『アダンソニア』を営む前田達也さん。特に心がけているのは「素材を余すことなく使うこと」。今回は食材への向き合い方とにんじんを分解して一番おいしく食べる、アダンソニアのにんじん料理のレシピも教えてもらいました。
“アダンソニア”という、ものさし
食
2018/11/3
“アダンソニア”という、ものさし 第1回「料理のものさし」
『アダンソニア』は、店主の前田達也さんと妻のゆかりさんが営む、料理とお菓子の店。 「お金は暮らしていけるだけあればいい」「子どもたちの一番の友達になる」海辺の街でたどり着いた家族の考え方や料理を生み出すセンス。そんなアダンソニアさんのものさしを教えてもらいます。
“アダンソニア”という、ものさし
食
2018/10/26
学力が伸び続ける、本当の基礎とは? その2
今、子どもは放っておけば遊ぶというわけではなく、「意識して遊ぶ力を育てる工夫が必要な時代」。自然の中で遊べる環境を目指し、都会から郊外へと引っ越しをされたご自宅には、日常が遊びにあふれた「やかまし村の子どもたち」のような暮らしがありました。
どんぐり倶楽部
子ども・子育て・教育
2018/10/6
学力が伸び続ける、本当の基礎とは? その1
学び舎こいく、 「絵で解く文章題」の実践より 前回ご紹介した『学習塾のボ…
どんぐり倶楽部
子ども・子育て・教育
2018/9/29
『かぞくの台所』奥津典子 vol.2 切り方 実践編・お味噌汁
家族が元気になる台所の知恵をご紹介する連載『かぞくの台所』。切り方をテーマとした第2回は、実践編。おいしくて、からだにいい食事の決め手は「切り方」!基本中の基本である、お味噌汁の作り方をご紹介します。
こころ・からだ
食
2018/8/28
後編 2:福岡・朝倉 松末小、最後の卒業式
「今日、ここに集まった大人のことはずっと信じられる気がする」キャメルさんは言った。大人たちは自分にできること、と言いながら、自分の信じるものを差し出したのだと思う。その記憶が子どもたちの中で形を結び、何年も先まで支え続けてくれることを信じて。
くらし・生き方
朝倉松末小
2018/8/18
後編 1:福岡・朝倉 松末小、最後の卒業式
「最後の卒業式を松末小で」を合言葉に、地域、そして県外から集まった大人たちが力を合わせます。災害が起こったとき、当事者でない人は心を痛め、自問します。何かできることはないかと。その「何か」とは何か、また被災者自身はどのように自らを悼み、前へ進もうとするのか。「そのひとつの例として、見てくれたら嬉しい」とゆにこさんは言います。
くらし・生き方
朝倉松末小
2018/8/18
前編:福岡・朝倉 松末小、最後の卒業式
昨年7月、九州北部豪雨災害という甚大な被害を受けた福岡県朝倉市の松末地区。復旧の途上にありながら閉校の決まった地区の小学校を中心に、とある行動を起こしました。“いいだしっぺ”はここで生まれ、現在はごはんやさんを営む髙倉優仁子さん。彼女の声は多くの人を巻き込んで、「卒業を祝う食事会」の計画が進み始めました。
くらし・生き方
朝倉松末小
2018/8/18
木工作家・山口和宏さんファミリーの新しいお店ができるまで ~お父さんの眼差しが育んだもの~【後編】初めての弟子
2018年8月10日、この夏、木工作家の山口和宏さん一家が、ショールームとカフェを兼ね備えたお店をオープンします。「3人乗りの列車を走らせるときがきた」。山口さん、そして珈琲を淹れ、お菓子を作る娘さんご夫婦でつくる3人の新しい場所。じんわり胸にあたたかなものが灯る、そんなお話の後編です。
くらし・生き方
もの・ものづくり
2018/8/8
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第12回
フィンランドと日本を行ったり来たりしながら、編み地が足されていくニットの交換日記。訪ねた、佐賀唐津、七山で紙漉きをしている紙漉思考室(かみすきしこうしつ)の前田崇治さんとの出会いが、ニットに綴られていきます。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2018/8/6
木工作家・山口和宏さんファミリーの新しいお店ができるまで ~お父さんの眼差しが育んだもの~【前編】父と娘
福岡県うきは市在住の木工作家、山口和宏さんと娘さんご夫婦のお店がオープンします。どんな道のりがあってここにやってきたのか。それは、父娘の歩んできた歴史そのものでした。
くらし・生き方
もの・ものづくり
2018/8/4
『かぞくの台所』奥津典子 vol.1 切り方は大切
長崎・雲仙を拠点に、料理と理論を東洋の視点から伝えている奥津典子さん。台所こそが全ての土台。家族が元気になる台所の知恵をご紹介する連載『かぞくの台所』がはじまります。
こころ・からだ
食
2018/7/28
〜コミュニケーション力が育つ、考える力がつく〜学習塾のボードゲームタイムから
福岡市内のとある学習塾では毎回クラスの最後に「ボードゲームタイム」があります。なぜ学習塾でボードゲームを? その答えは「遊び」と「考える力」の深い相関関係。教室を主宰する滝大夢先生にお話を伺います
どんぐり倶楽部
子ども・子育て・教育
2018/7/17
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第11回
横尾香央留とフィンランドの編み手による、編み物を介したダイアローグ。今回は、佐賀県の唐津・七山で紙漉きをしている紙漉思考室(かみすきしこうしつ)の前田崇治さんのアトリエを訪ねました。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2018/5/18
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第10回
交換ニットの参加者探しが難航し、相談に行ったフィンランド大使館。ニットは4度目の海を渡り、はじめて会ったことのない人の元へ。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2018/3/28
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第9回
フィンランドと日本を行ったり来たりのニットの交換日記。絵里さんが染めたキノコ染めの糸を見ていたら、ひさしぶりに染めがしたくなってきた。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2017/11/21
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第8回
フィンランドと日本を行ったり来たりのニットの交換日記。ヘルシンキ在住、アアルト大学の学生でマリメッコのテキスタイルデザイナーでもある島塚絵里さんが編み繋いでくれたニットのテーマは『森からの贈り物』。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2017/8/3
第15回〜最終回〜
夏のワンピース、大人の着こなし
大人気Kazumiさんの連載が、惜しまれながらも最終回を迎えました。フィナーレを飾るのはKazumiさんも大好きなワンピース特集。夏といえば、ワンピースの季節です。大人の夏休みは短いけれど、毎日の着こなしできっと季節を満喫できるはず。Kazumiさんといっしょに、今夏の一着をみつけてみませんか。
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/7/19
第14回
雨の日のおしゃれ
しとしと雨降りが続く季節。「雨の日はちょっと憂鬱になりがち」というのは、Kazumiさんも同じだそう。だから「カラフルな服を着たり、小物も明るい色で揃えたり」、ファッションで気分を変えてみるのだとか。梅雨をちょっとだけ楽しく乗り切るヒントがみつかるかもしれません。
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/6/21
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第7回
日本からフィンランドへ。何度も海を行ったり来たりして、少しずつ編み地が足されていく横尾香央留さんのニットの交換日記。次なるアイデアを求め、天然染料で染め物をする宝島染工の大籠(おおごもり)千春さんを九州に訪ねます。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2017/6/12
第13回
Kazumiさんと行く、初夏のお散歩 〜注目の東東京、蔵前へ
Kazumiさんが今注目しているおでかけスポット、蔵前。ちょっとなつかしいような、普段着の東京を感じることのできる場所なのだとか。そんな蔵前から、こだわりの文房具店、お気に入りのセレクトショップ、話題のチョコレートショップ…。のんびり回れるお散歩コースをご紹介していただきました。
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/5/29
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第6回
フィンランドと日本を行ったり来たりしながら、少しずつ編み地が足されていくニットの交換日記。横尾さんは木工作家の山口和宏さんのアトリエを訪ね、お話をした一日から浮かんだ光景をニットに綴っていきました。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2017/5/9
第12回
Kazumiのこの春買ったお気に入り
いろいろなブランドの展示会で春のコレクションに出会っていたKazumiさん。今回はKazumiさんがこの春買ったニューアイテムをいち早くご紹介!小さな春のファッションショーの始まりです。
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/4/14
第11回
Kazumi流おやつ時間〜和のお菓子と器のスタイリング
撮影で日本中を訪れるKazumiさん。その時々でその土地のおいしいものや、思い出になる器を見つけているのだとか。今回はそんなおやつと器の組み合わせを、Kazumiさんのスタイリングでご紹介します。
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/3/22
シュタイナーのお手当て その3 〜植物オイルのお手当て
最後のシュタイナー医学のお手当てを学ぶ教室のテーマは「植物オイルのお手当て」。植物オイルを使った手足のタッチケアをパートナー同志で実践。体の深いところからふわーっとリラックスしていく感覚を味わいました。
こころ・からだ
シュタイナーのお手当て
2017/3/14
第10回
Kazumiさんとみつける春の定番アイテム。
そろそろ春のおしゃれの準備を始めておきたい頃。今回はKazumiさんにお願いして、くらすことの定番からこの春の気分にぴったりのアイテムをピックアップしていただきました。
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/3/8
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第5回
フィンランドと日本を行き来し、むくむくと成長していきたニット。次の編み地のアイデアを考えるべく、横尾さんが次に訪ねたのは、福岡県うきは市、木工作家の山口和宏さんの工房でした。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2017/3/8
シュタイナーのお手当て その2 〜レモンのお手当て
シュタイナー医学のお手当を学ぶ教室、第二回は 「レモンのお手当」。のどの痛み、発熱にはレモンの湿布が大活躍!実践編ではスーッとして気持ちの良い「レモンの足湯」をご紹介します。
こころ・からだ
シュタイナーのお手当て
2017/3/6
シュタイナーのお手当て その1 〜カモミールのお手当て
子どもたちの体の不調にどう向きあったらいいの?そんなお母さんたちの思いをうけて開催された、シュタイナー医学のお手当を学ぶ教室。 カモミールを取り入れたケアを学ぶ、第一回目の教室のレポートです。
こころ・からだ
シュタイナーのお手当て
2017/2/27
第9回
Kazumiの節分&バレンタイン2017
小さな頃から年中行事を大切にして育ってきたKazumiさん。2月のイベント、節分とバレンタインは一体どのように過ごされたのでしょう?Kazumiさんご自身のレポートでお届けです。
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/2/21
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第4回
フィンランドの小さな町カルストゥラで出会った元マリメッコのチーフデザイナーノーラから届いた小包。そこにはニットと続きを編んでという手紙が入っていました。その後、ニットはフィンランドと日本を行ったり来たりしながら、その場の空気と物語を一緒に編み込んで、少しずつ、ゆっくり大きくなっていきます。
カルチャー・ファッション
横尾香央留 糸のゆくえ
2017/2/13
第8回
木枯らしも楽しくなる、冬のさし色レッスン。
ついついダークトーンにおさまりがちな冬のコーディネート…そんなコーデに新しいきっかけをくれるのが、明るい色の“差し色”なのだとか。今回はそんな“差し色”コーデをKazumi先生にお教えいただきます!
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/2/8
第7回
Kazumiさんのおうちごはん 〜常備菜があれば
朝と夜は手作りのごはんで体調管理をしているKazumiさん。2週間に一度の常備菜作りをルーチンにしているのだとか。今回はこれまでに作ったKazumiさんの秋と冬の常備菜を、ちょこっとレシピと共にご紹介します。
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2017/1/31
第6回
毛布にくるまって、したいこと。
あたたかい毛布に包まってすきなことをする、冬の幸せ。kazumiさんに聞いてみました。毛布にくるまってしたいことって、なんですか?
カルチャー・ファッション
私の好きな、服のこと、くらしのこと
2016/12/28
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