アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(1) 〜わたしを知る 親子関係も、人間関係のひとつ。インド古代の智慧アーユルヴェーダの視点からゆたかな親子関係を見つけていきましょう。
2015/8/14
季節のレクチュール#3・夏 その3 最終回は、深い森の中へ。夏に命を茂らせる植物に力をもらい、レモングラスのハーブティで体を潤しましょう。
2015/8/6
季節のレクチュール#3・夏 その2 夏のレクチュールその2は、小川純一さんによる鎌倉店案内。心も体も元気になる町の”パワースポット”をご紹介します。
2015/7/30
季節のレクチュール#3・夏 その1 セラピスト小川純一さんによる、季節のレクチュール。今年もまた暑い夏がめぐってきました。体に負担が多い夏。今回は、上手な大人の夏休みの過ごし方を提案します。
2015/7/21
友永淳子さん/友永ヨーガ学院院長 その3 人生、なぜこんな大変なことが起こるのと思わされることだらけ。でも全部いつの日かの「良きことのため」。
2015/7/10
友永淳子さん/友永ヨーガ学院院長 その2 これまでに3度体験した不思議なできごと。祈りってすごいことだな、と思いました。
2015/7/9
友永淳子さん/友永ヨーガ学院院長 その1 昔は、目に見えないものは四季折々の日常生活のなかに、ひとつの約束事みたいにあったんです。
2015/7/8
くしまけんじのしあわせ巡るごはんのつくり方 vol.3 「丁寧に料理する」ってどんなこと? くしまさんのレッスン最終回は、素材のいちばんのおいしさをき出すために、五感をフル回転させた料理法を教わります。「ちぎるサラダ」のレシピ付き。
2015/6/28
くしまけんじのしあわせ巡るごはんのつくり方 vol.2 「自分の感覚で料理をするのは楽しい」とくしまさんは言います。分量の決めから、野菜の切り方、火のかけ方、味見、盛りつけまで。スープ作りを通して、普段使わない感覚を育てるレッスン、初歩編です。
2015/6/22
くしまけんじのしあわせ巡るごはんのつくり方 vol.1 「僕の料理の原点は『お母さんの味』かもしれない」。心にも体にも優しい料理が人気の「食堂くしま」。店主のくしまさんに、料理を楽しくするヒントを教わりました。
2015/6/13
台所を使うひと セトキョウコさん 台所は人なり。リビングならぬ台所におじゃまして、工夫のあれこれを伺った発見レポート。さっそく、ひとつめのキッチン・ストーリーがはじまります。
2015/5/16
セトキョウコさんに教わる、赤ちゃんのお弁当 その3 料理家のセトキョウコさんに離乳食のお弁当の作り方を教えていただく3回め。最終回は、後期の赤ちゃん向けレシピとセトさんのお話です。
2015/5/4
季節のレクチュール#2・春 その3 自分を許し始めたら、次はみんなを許してひとつになるためのレクチュール。季節のひとさらは苺シロップです。
2015/4/27
季節のレクチュール#2・春 その2 「許しのレクチュール」第2回は、春の心と体について。自分の心と体を許すための、春の過ごし方を提案します。
2015/4/20
季節のレクチュール#2・春 その1 「春という季節は、すべてを一度許すために巡ってくる」。セラピストの小川純一さんが、心と体のためのひとときを提案する連載第2回。季節は春です。
2015/4/13
セトキョウコさんに教わる、赤ちゃんのお弁当 その2 料理家のセトキョウコさんに教わる、離乳食のお弁当の作り方。第2回は、7〜8ヶ月の離乳食中期の赤ちゃんのお弁当をお届けします。
2015/4/1
セトキョウコさんに教わる、赤ちゃんのお弁当 その1 離乳食の始まりは、赤ちゃんのお弁当の始まり。お出かけの際に、手作りの瓶詰めベビーフードを作っていたという料理家のセトキョウコさんに、作り方とお話を伺いました。
2015/3/11
季節のレクチュール#1・冬 その3 「季節の中にあるわたし」をテーマに、セラピストの小川純一さんが3回にわたり、心と体のためのひとときを提案します。3回目は、長い冬の日々を生き生きとすごすためのハーブティと、旬のひとさらのレクチュール。
2015/2/4
季節のレクチュール#1・冬 その2 「季節のなかのわたし」をテーマに、セラピストの小川純一さんが3回にわたり、心と体のためのひとときを提案します。2回めは、朝のレクチュール。
2015/1/28
季節のレクチュール#1・冬 その1 ふだんの生活の中に自然を感じられるように。スピリチュアルな観点から暮らしを提案するJUNICHI OGAWAさんの季節のレクチュール。
2015/1/16
どいちなつさんのくらしぶり ちなつさんの淡路島での新しい暮らし。どんなふうに自分らしい楽しみを、見いだしているのでしょうか。
2014/10/11
どいちなつさんの、暮らすことに一生懸命な島での日々 料理家のどいちなつさんが東京から故郷の淡路島に移り住んで2年。「私にとっては今ここでの暮らしの方がほんとうだなって思います」。
2014/10/3
第3回 意識の方向目を閉じて、心の眼をおなかのなかに入れます。そこからおへそを見上げてみてください。
2014/8/11
第1回 歩粉こぢんまりした親密な空間のどこかで、その人はいつも、見守っています。
2014/8/1
第6回 瀬戸口家家族団欒の場であり、仕事の場でもある。公私かかわらず、キッチンは瀬戸口さんの本拠地です。
2014/7/1
チビとボス(6) おーーーーっ 犬かと思ったーーーっと言われた(よくなついているから?)。
2014/6/28
鈴木潤さんインタビュー 絵本は与えるものではなく、一緒に楽しむもの。教育の一環だなんて思わなくていいんです。
2014/4/5
第5回 村上家“持ち込まず、持ち出さず”の自然農の精神を人生そのもので実現しようとする村上さんの暮らし。
2014/3/24
鈴木潤さんのブックトーク「絵本とくらして20年」 なぜ子どもに絵本を読んでほしいかというと、一番の理由は、物語を共有したいからなんです。
2014/3/21
子どもの本専門店メリーゴーランド京都 鈴木潤さんのブックトーク 子どもの本専門店メリーゴーランド京都店の店長・鈴木潤さんによるブックトークとインタビュー。
2014/3/21
「冷えとりとからだの話」レポート その3 家族のため、友人のために元気でいたい。自分の心身のそのために健康でありたい。
2014/3/20
「冷えとりとからだの話」レポート その2 心と身体と魂のバランスがとれているときが、自分のいい状態。それが、健康。
2014/3/20
「冷えとりとからだの話」レポート その1 不調を小出しできれば急に倒れることもない。だから、無理の利かなくなった自分を許してあげる。
2014/3/20
盛況御礼!「冷えとりとからだのこと」展 2014年2月8日〜12日の5日間にわたって開催した企画展のレポートと商品販売のご案内。
2014/3/20
どんぐり倶楽部・糸山泰造さんインタビュー その3 だって、100%思考力がつくんですから。ロイヤリティゼロなのは、学校で使われてほしいからです。
2014/3/9
どんぐり倶楽部・糸山泰造さんインタビュー その2 絵で説明すると子どもはわかるんです。頭は言葉では考えていない。絵を扱っているからなんです。
2014/3/9
どんぐり倶楽部・糸山泰造さんインタビュー その1 多いのはシュタイナーとモンテッソーリ系。小学校で転換がわからず、たどり着くのが多いんです。
2014/3/9
第4回 糸島シェアハウスエネルギー、食べ物、仕事の自給がテーマ。そして食べてばっかりの、仲よしシェアハウス。
2014/2/18
寺田優さん/寺田本家24代目当主 その3 目に見えない世界を含めて自分の意識におくことは、幸せに生きられるかどうかの違いになる?
2014/1/21
寺田優さん/寺田本家24代目当主 その2 頭ではなく、お腹で考える。腸内の微生物に委ねてしまえば、案外うまくいくのかもしれません。
2014/1/21
寺田優さん/寺田本家24代目当主 その1 見えない気をいかに込められるかが、いいものづくりができるかに懸かってきます。
2014/1/21
第2回 「掴む」か、「挟む」か?コップを、どうやって手で持ち上げますか? 親指の相棒は、どの指にさせますか?
2014/1/21
イラストレーター・川原真由美さん その後のインタビュー その3 大事なのは、結果? 経過? これからの仕事でやっていきたいこと、味わいたいこと。
2014/1/13
イラストレーター・川原真由美さん その後のインタビュー その2 「線を画く」ワークショップの感想で、今後の子育てに役立つと言ってくれたお母さんがいました。
2014/1/13
イラストレーター・川原真由美さん その後のインタビュー その1 躊躇せずに、もっとバカボンのパパにならないと。初の原画展を終えて、川原さんは決心しました。
2014/1/13
第3回 堀家お子さんの誕生直前、最後のツーショット(?)の堀家を取材。おふたりによると、堀家の冷蔵庫のウリは3Dマグネット!ということですが…。
2014/1/3
チビとボス(5) ひとつの事件がおこった。地域猫を良く思わない住人も中には当然いるわけで。どうしよう・・・・
2013/11/4
〜川原真由美さんインタビュー番外編〜 川原真由美さん×藤田ゆみ(くらすこと)対談 くらすことロゴマーク誕生秘話 くらすことのロゴの生みの親と育ての親が、我が子の成長ぶりについて語りました。
2013/10/19