シュタイナーのお手当て その3 〜植物オイルのお手当て 最後のシュタイナー医学のお手当てを学ぶ教室のテーマは「植物オイルのお手当て」。植物オイルを使った手足のタッチケアをパートナー同志で実践。体の深いところからふわーっとリラックスしていく感覚を味わいました。
2017/3/14
第10回 Kazumiさんとみつける春の定番アイテム。そろそろ春のおしゃれの準備を始めておきたい頃。今回はKazumiさんにお願いして、くらすことの定番からこの春の気分にぴったりのアイテムをピックアップしていただきました。
2017/3/8
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第5回 フィンランドと日本を行き来し、むくむくと成長していきたニット。次の編み地のアイデアを考えるべく、横尾さんが次に訪ねたのは、福岡県うきは市、木工作家の山口和宏さんの工房でした。
2017/3/8
シュタイナーのお手当て その2 〜レモンのお手当て シュタイナー医学のお手当を学ぶ教室、第二回は 「レモンのお手当」。のどの痛み、発熱にはレモンの湿布が大活躍!実践編ではスーッとして気持ちの良い「レモンの足湯」をご紹介します。
2017/3/6
シュタイナーのお手当て その1 〜カモミールのお手当て 子どもたちの体の不調にどう向きあったらいいの?そんなお母さんたちの思いをうけて開催された、シュタイナー医学のお手当を学ぶ教室。 カモミールを取り入れたケアを学ぶ、第一回目の教室のレポートです。
2017/2/27
第9回 Kazumiの節分&バレンタイン2017小さな頃から年中行事を大切にして育ってきたKazumiさん。2月のイベント、節分とバレンタインは一体どのように過ごされたのでしょう?Kazumiさんご自身のレポートでお届けです。
2017/2/21
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第4回 フィンランドの小さな町カルストゥラで出会った元マリメッコのチーフデザイナーノーラから届いた小包。そこにはニットと続きを編んでという手紙が入っていました。その後、ニットはフィンランドと日本を行ったり来たりしながら、その場の空気と物語を一緒に編み込んで、少しずつ、ゆっくり大きくなっていきます。
2017/2/13
第8回 木枯らしも楽しくなる、冬のさし色レッスン。ついついダークトーンにおさまりがちな冬のコーディネート…そんなコーデに新しいきっかけをくれるのが、明るい色の“差し色”なのだとか。今回はそんな“差し色”コーデをKazumi先生にお教えいただきます!
2017/2/8
第7回 Kazumiさんのおうちごはん 〜常備菜があれば朝と夜は手作りのごはんで体調管理をしているKazumiさん。2週間に一度の常備菜作りをルーチンにしているのだとか。今回はこれまでに作ったKazumiさんの秋と冬の常備菜を、ちょこっとレシピと共にご紹介します。
2017/1/31
第6回 毛布にくるまって、したいこと。あたたかい毛布に包まってすきなことをする、冬の幸せ。kazumiさんに聞いてみました。毛布にくるまってしたいことって、なんですか?
2016/12/28
第5回 肌と心をやわらかに、冬のスキンケアお肌に関して、顔だけでなく全身のケアを毎日欠かさないというKazumiさん。Instagramでも時折アップされるKazumi流ナチュラルなスキンケアやコスメ用品を今回あらためてご紹介いただきました。
2016/12/14
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第3回 フィンランドのノーラから届いたニット。訪れたSatoko Sai + Tomoko Kuraharaさんのアトリエで浮かんだアイデアが、ニットの続きに編み込まれていきました。
2016/12/5
第4回 ニットとニット帽「大好きなニット帽の季節だと思うと嬉しい」とKazumiさん。Kazumiさんのお気に入りアイテムを中心に、この季節だけのニットとニット帽の組み合わせを考えてもらいました!
2016/11/23
『FLW』デザイナー大橋利枝子さんに聞く冬のリネン、コーディネートのアイデアと着こなしのコツ 「ニットの感覚で着てもらたい」という冬のリネンとしてFLWが提案するリネンウール。冬の新しい定番としてワードローブの一員に加えてみませんか?
2016/11/20
第3回 撮影、おいしいもの、カブキ……小さな幸せいっぱい〜KazumiさんのインスタグラムよりKazumiさんのことをもっと知りたい!という声にお応えして、大人気のインスタグラムからピックアップ!撮影であちこち飛び回りながら、甘いもので癒されて、休日にはぶらりと神社や美術館へ。自然体のkazumiさんをご紹介します。
2016/11/9
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第2回 フィンランドで出会った元マリメッコのノーラとはじまった、交換日記ならぬ交換ニット。この編み地の続きのヒントを探るべく、気になるものづくりをする人に会いに行くことに。向かったのは、Satoko Sai + Tomoko Kuraharaさんのアトリエでした。
2016/11/4
第2回 色を揃える〜2色使いのコーディネート編Kazumiさんの連載『私の好きな、服のこと、くらしのこと』。第2回は「色を揃える」をテーマに、スクールガール風のKazumi流コーデの法則を提案してもらいました!
2016/10/27
第1回 夏から秋へ ボーダーTシャツの着こなし編くらすことオンラインストアにも毎回登場いただいている、Kazumiさんのお洋服の着こなしと暮らしのお話。第1回は「夏から秋へ ボーダーTシャツの着こなし編」です。
2016/10/5
自然療法と手当て法 自然療法と手当て法 季節の変わり目やちょっとした体の不調。 まずは台所にあるものや庭に…
2016/10/4
北欧の毛布とブランケット 寒い季節のあたたかな楽しみ 北欧の毛布とブランケット 厳しい寒さゆえ、つらいイメージも…
2016/10/4
冷えとりグッズいろいろ 靴下の重ねばき、半身浴、食べもの 冷えとりグッズいろいろ 冷えをとって身体があたたまる…
2016/10/4
横尾香央留 糸のゆくえ connecting knots 第1回 フィンランドの小さな町カルストゥラで出会った元マリメッコのチーフデザイナーノーラから届いた小包。『せっかくここで出会ったんだから一緒になにか作らない?』そこからはじまった、共通言語を持たないふたりの交換日記ならぬ交換ニットの物語。
2016/10/3
『FLW』デザイナー大橋利枝子さんに聞く秋のリネン、コーディネートのアイデアと着こなしのコツ 『FLW』デザイナー 大橋利枝子さんに聞く、秋のリネン、コーディネートのアイデアと着こなしのコツ。袖をまくる、ロールアップするなど、大橋さんのアドバイスが加わると、たちまちそのひとにしっくりと馴染んだ着こなしになる魔法を、展示会で毎回見てきました。そんな魔法を再現すべく、大橋利枝子さんに2016FLW秋の新作をご紹介いただきます。
2016/10/1
ワランワヤン展 『モノトーン』 福岡“くらすこと”のはじめての企画展として7月に開催した、ワランワヤン展『モノトーン』。展示の様子をまじえ、一部アイテムがオンラインストアに登場です。
2016/9/2
“くらすこと”の自然療法 ① フラワーエッセンス 子育て中のお母さんや仕事で忙しい女性にこそオススメしたい!こころと感情にやさしく働きかける“くらすこと”の自然療法① フラワーエッセンス
2016/8/24
内田真美さん/「子ども天国」台湾が教えてくれたこと、お母さんへのやさしさを取り戻すために、日本で今すぐできること③ 旅友達との間で「台湾伝説」と呼ぶ、台湾の人たちの子どもとお母さんへのやさしさエピソード。ここ日本でも、「伝説」が生まれる可能性はあるのでしょうか。私たちができることは何でしょうか。
2016/7/31
内田真美さん/「子ども天国」台湾が教えてくれたこと、お母さんへのやさしさを取り戻すために、日本で今すぐできること② ご自身が娘さんと幾度も訪ねた経験をもとに「私的台湾食記帖」を上梓した料理家・内田真美さんに伺う、台湾への子連れ旅と、日本の親子を取り巻く環境に対して、今すぐにできることについてのお話。第二回は旅の組み立て方と台湾の食事情について。
2016/7/19
内田真美さん/「子ども天国」台湾が教えてくれたこと、お母さんへのやさしさを取り戻すために、日本で今すぐできること① 子連れは移動さえ大変だけれど、それでも台湾への子連れ旅行をオススメする理由がある。ひと昔前の日本もそうであった、子どもは世の宝、かわいがるべき存在としていまもある台湾の街。そんなやさしさ溢れる社会とは?
2016/7/15
第2回 ワランワヤン モロッコ 石田雅美さん モロッコとインドネシア——遠く離れたふたつの国でつくられるワランワヤンの生活雑貨。7月23日から、福岡ではじめてのくらすことの企画展ワランワヤン展に先駆け、お二人にお話を伺いました。
2016/7/8
第1回 ワランワヤン インドネシア 土屋由里さん モロッコとインドネシア——遠く離れたふたつの国でつくられるワランワヤンの生活雑貨。7月23日から、福岡ではじめてのくらすことの企画展ワランワヤン展に先駆け、お二人にお話を伺いました。
2016/6/29
今のわたしができるまで 第二部 くらしのひと匙 ユーゴさん編 Tシャツで作るコースターと鍋敷き 今のわたしができるまでに登場いただいた方の得意分野から、毎日を軽やかにしてくれるちょっとした工夫やアイデアをご紹介します
2016/6/15
ユーゴさん 後編「わたしの好きな言葉はピリオド。はじまって終わってまたはじまる…」 ブランドのハートを守ろうと奮闘するユーゴさんに訪れた試練。「わたしの好きな言葉はピリオド。はじまって終わってまたはじまる…」 
2016/6/3
ユーゴさん 中編「小さくたって、私なりの世界を創っていく」 「どこも雇ってくれないなら起業しかない」と始めたブランドから、「次世代へ繋がるモノづくり」を理念としたブランドtouta.誕生へ。
2016/5/29
ユーゴさん 前編「手を動かし続けて、世界を変える」 今のわたしができるまで 第二回「ユーゴさん(touta.)」。輝く仕事をしている人も、少しずつ道を歩いて、今いる場所に立ったはず。布ナプキンをはじめとする創作活動を行う、ユーゴさんにお話をうかがいました。
2016/5/22
ふたごの作家Zwillingeの紙仕事/後半「紙を染めること、紙を使って作品をつくることが、私たちにとっての表現であり、原点」 ツヴィリンゲさんを魅了する紙染めと創作活動。幼い頃の「好き」がそのまま今の仕事につながっています。
2015/12/18
ふたごの作家Zwillingeの紙仕事/前半「フレーベルの星に、ささやかな祈りの気持ちを込めて」 ふたごの姉妹が生み出す美しい紙の星。「いいことがありますように」と紡がれる、手仕事の場を訪ねました。
2015/12/14
なかしましほさん 後半「いつでもやめられるから、いつまでも続けている」 今年4月に新しくなったfoodmoodの店。変わらない味を大切に、変化をし続ける、なかしまさんの力強さの秘密を聞きました。
2015/10/28
なかしましほさん 前半「歳をとってもきっと、お菓子のことをやっていると思う」 輝く仕事をしている人も、少しずつ道を歩いて、今いる場所に立ったはず。そんなお話を聞きたくて、第1回は、なかしましほさんの原点をうかがいました。
2015/10/21
季節のレクチュール#4・秋 その3 空気が澄み、月の美しい秋の夜は、心をきれいにしてから休みましょう。季節のレクチュール最終回は、「夜の瞑想」についてお話します。
2015/10/12
季節のレクチュール#4・秋 その2 夕暮れは夜の始まり。灯りの質に気を配ることで、うっとりするような心地よい時間が生まれます。心がほぐれる灯りについて、レクチュール。
2015/10/6
季節のレクチュール#4・秋 その1 一年に渡ってお贈りしてきたセラピスト小川純一さんの季節のレクチュール。締めくくりは、秋。夏の疲れと、秋のもの哀しさを癒してくれるハーブティのご紹介から始まります。
2015/9/28
arai hair JUNYAさんに習う「大人の女性のためのデイリー・ヘアケア」 年々増えてくる髪の悩み。「髪質だから」と諦めないで!パリで長くヘアアーティストとして活躍したJUNYAさんに、今日から実践できるケアを教わります。
2015/9/20
アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(7) 〜わたしと子どものドーシャを調和する 最終回は、親子関係の「調和」の方法。 自分も子どもも押さえつけるのでなく違いを認めることで新しい視点が生まれます。
2015/9/1
アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(6) 〜わたしと子どもの関係をドーシャから紐解く さあ、いよいよ親子の関係をドーシャ理論をもとに読み解いていきます。わが子の行動を「わからないな」と思ったことがある人必読。
2015/8/30
アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(5) 〜子どものドーシャを調和する 「ありのまま」といっても、癇癪や大泣きなど、ときに心配になるのが親心。「いつもより調子が悪そう」と思ったらこんなふうに考えてみて下さい。
2015/8/22
アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(4) 〜子どものドーシャを知る 「わたし」を知ったら、次は「子ども」のことを。 生まれ持った体質や個性について、アーユルヴェーダの視点で見つめ直してみましょう。
2015/8/21
アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(3) 〜子どもだったころの私を知る 子どものとき、苦手だったものは何ですか?幼いころを振り返ることで、本来の自分の姿、子どもへの眼差しが変わります。
2015/8/16
アーユルヴェーダが教えてくれる新しい親子関係(2) 〜現在のわたしのドーシャを知る 「わたしってどんなママ?」そんな問いが、日常のあり方や子どもとの関係を見直すヒントに。
2015/8/15